Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

chapter 1176

Posted by 玲secil on

炭水化物に依存性があり、鬱的な症状を引き起こす可能性がある、ということを先日初めて知りました。

糖尿病の可能性にも繋がるそうな。

私は、小学の5年生頃から、白いご飯が大好きでおかわりをたくさんしていた時期が続いてました。

つい最近までも、定食屋さんでご飯をおかわりしていました。

ですが、鬱を改善した体験談で炭水化物を減らしていって改善した、というコラムを見て参考にしようと思ったのです。

いきなり減らすのはあれなので、まず朝はおかずだけにしました。

昼は朝と兼用にし、夜に一杯だけ食べました。

本当は、夜に食べない方がいいのかな。

明日もチャレンジする予定です。

炭水化物で得られる多幸感に、注意。

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chapter 1175

Posted by 玲secil on

映画も漫画も、心に何かを抱えていたり、現状に悩みを持つ人が、誰かに出会ってお互いに変わり成長していく話に弱いです。

その出会う人たちがユニークだったり個性が強いと、より面白く思います。

そういう日常に自分が憧れがあるのもあります。

自分のキャラもそこに加わったら嬉しいですよね。

そうなると、自分の話がしっかりできないといけません。

過剰にキャラ意識をしないで、自然体のままで。

今日これこれこういうことがあったよや、気軽な挨拶とでもいいましょうか。

自分にバリアをはるのは、損。

chapter 1174

Posted by 玲secil on

モテる人はどんな人?という話題は、いつの時もよくあります。

優しい人がいい、まじめな人がいい、など色々ありますが、実際に自分が思ったことがいくつかあります。

まず、優しい人がいいは、確かに誰にでも優しいのが気になる一歩に繋がるかもですが、最終的な決定打は自分だけに繋がる優しさかと思います。

まじめな人も、やるべきことはやる、というまじめさと、オフの時のそれなりのユニークさがないとつまらない印象になります。

あとは、ギャップがどうという意見もありますが、これもいい方向に繋がるものですね。

突拍子のあるものは、基本はあんまり。。

モテるのは、難しいんです。

でも、そういうのを関係なしに自分らしさを活かした在り方で、モテるとか関係なく自然体でいられたら、必ず自分だけの素敵な人に出会えるはずです。

chapter 1173

Posted by 玲secil on

最近は、考え事をよくしています。

思い込みに陥ると、度合いが過ぎて支障をきたすので、こういう場合は注意が必要です。

自分の経験上は、やっぱり誰かに話をして聞いてもらうのが一番。

知ってもらえるということで、気持ちは楽になります。

話せる人が多いほど、より開放的な心持ちに早くなれるでしょう。

思い切って話をしてみるのが、いいです。

他人の話を聞いて、自分なりの声かけを誰かにできても、自分のことを誰かに話すのは苦手ですが(^^;

chapter 1172

Posted by 玲secil on

ルールは、その場のモラルを守るものでもありますが、そこに関わる人たちを思ってのものでもあると思います。

安全だったり、将来的なことを考えてだったり、色々と思ってくれているはずです。

怒られることがあったとして、それがルール違反なことであれば、その人のことを思って怒ってくれている、とでもいいましょうか。

まじめに生きるのが一番なので、誰にも迷惑をかけないようにのルールを守る、という考えで自分はいましたが、有り難いことなんだな、ということに気づいてからは、捉え方が変わりました。

相手のことを思ってのルールの正し方ができれば、いいものです。

chapter 1171

Posted by 玲secil on

何だかんだいって、今ある現状にしっかり向き合えている人は、誰かに気づいてもらえずとも頑張っている人ですよね。

そういう人は、後に誰かから称賛されるべく良いことがあってもいいと思います。

情が熱い人は、どんなことがあっても関係があるかぎり裏切らないですし。

本当に現状を頑張れるとはどういうことかを、最近よく考えています。

そこで少し思い浮かんだのが、言い訳をしないということ。

「だって」で諦めないで、だってを言わない為にはどうするか、を常に先打って行動している。

そうすると、自然と自分に厳しくなる。

全てにおいて言い訳しないレベルに持っていけるのは、憧れます。

chapter 1170

Posted by 玲secil on

誰かがストレスを抱えてうまくいってないと、気にかかります。

あまり親しくなくても少し気にかかるので、お節介な部分があるかもですが。。

そこに気づいてからは、なるべくお節介にならないことを意識しています。

ワンクッションおいて、それでも少し自分にもできそうなことが浮かべば、実行に移すという感じです。

遠回しに、さりげなく、を心がけています。

それでその人の気持ちが少しでも紛らわすことができたら、良いなと思います。

嫌なストレスは、快方に向かう世の中でありたい。

chapter 1169

Posted by 玲secil on

話を聞いて自分が嫌な気持ちになるのは、やはり誰かのことを悪くいうことです。

そういう話題は自分が聞いたとしても、心にとどめて聞く程度です。

その人の良い魅力や、良き行いの話題ができるのが一番いい。

他人の良いことを話すことは、素敵に思います。

相手の良い部分をたくさん見つけられるのは楽しい。

そんな話題が繋がっていけば、相手に対する不足の気持ちはなくなるでしょうか。。

chapter 1168

Posted by 玲secil on

当たり前のことが言えたりするのは、大事です。

当たり前のことは、まず挨拶。

おはよう、こんばんは、お疲れさまです、よろしくおねがいします、またね、など。

伝わることは、こういう部分にあると思います。

日常である当たり前のこと、避けずに素直にいいたいものです。

当たり前のこと、あとはやはり感謝を口にしたい。

よくしてもらったことがあれば、それはその時毎に必ず言いたいです。

いつでも心がスッキリした状態で誰かに接したい。





chapter 1167

Posted by 玲secil on

負けを認められる人は、カッコイイなと思います。

相手を認め、自分の足りない部分を直そうとする意志。

そこで強情を張ったりズルすると、成長が止まるしせこい人間になります。

こちらが勝った後に、相手がこちらを負かす努力をしてきて。。というのもいいですね。

そこで良きライバルとしての絆が生まれたら、なおいいです。

互いに成長をやめないことが、一番の勝負価値。