Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

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Posted by 玲secil on

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chapter 906

Posted by 玲secil on

自分より年齢が上の人からは、やはり学べる事が多い。

先に色々な経験をしている分 体験談が聞けるので、参考になります。

多くの人の体験談やその時々に考えてきた事などを踏まえての実践。

ですが、実際に起こってみないとわからないのが現実ではあります。

後悔しない生き方はもしかしたら難しいのかもしれないですが、後々思えば充実していた と思えれば良いですね。

多くの先人から得た事を踏まえて、後悔のない思いきった生き方を。

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chapter 905

Posted by 玲secil on

私は接客業をしているのですが、謙虚で言葉が美しいお客様を見ると、感動します。

店員側の顔をちゃんと見て、優しい口調で 「お願いします」 「有難うございます」と受け答えしてくださる方。

こちら側が聞き取りや解釈の間違いをした場合でも、難なく再度言ってくださったり。

そのようなお客様を応対すると、こちら側も 素敵な何かをいただけた気持ちになり、より丁寧な接客を心掛けたいと思います。

そして、そんな素敵な方を見ると 自分もお店に出向いた際は、提供してくださる店員さんに敬意を示したいです。

chapter 904

Posted by 玲secil on

変わってる、と思う人は 皆さんの周りには いますか?

それをユニークと捉えるか、合わないから苦手と捉えるかは人それぞれの相性によります。

今回は、ユニークで面白い人 という視点で話を進めていきます。


突拍子もない言動。

反応が毎回天然。

何故そこで、というタイミングで思い付く発想。

変わった語尾のイントネーション

など、笑える部分があれど凄い、というのは 変わってるユニークの対象かと思います。


今の環境に飽きたら、変わってる人との集まりに参加してみるといいかもしれません。

自分が思い付かない視点や発想力を持っているのですから、知らない世界が見える事は 間違いありません。

誰かと一緒にいて楽しいという感覚は、不思議と心に充実度が得られます。

ユニークな仲間がいれば、楽しい人生ですね。

chapter 903

Posted by 玲secil on

本当の優しさについて考えさせられる事が、何度かありました。

全てを許容し、怒らず それはそれとしてよし、というような考えが自分は性に合うタイプなのですが、それに関しては 優しいとは思いません。

自分がされて嫌な事を相手にもしないという事を心掛けるタイプでもありますが、それも 優しいとは思いません。

とくに私は、特別優しいわけではありませんが、「優しい」、「いい人」という有り難い形容をいただくものの、ただ自分が他人の立場であれば という事を想定しての 自分なりの相手への敬意と気配りをしているだけなので、何とも 言えません。


本当の優しさは、厳しさと紙一重なのかもしれません。

どんな時でも、本気で相手の事を見てくれるような。

本当の優しさにたどり着く事は、ある種の境地なのかもしれません。

chapter 902

Posted by 玲secil on

印象に残った学校の先生というのは、皆さんは いますでしょうか?

私は高校時代の音楽の先生が、今でも印象に残っています。

音楽の選択の授業にて、クラシックやポップスなど幅広く扱い、プロのプレイヤーを招いてドラムのグルーヴを体感する授業、音楽と映像を組み合わせて見せる授業、自分の人生観と音楽の在り方についての発表の授業など、よくよく考えれば 普通ではないような内容ばかり。。

先生じたいもユーモアや社交性を大事にし、プロ意識のある厳しさと声楽家としての実力を兼ね備えた 本格的な講師であり、指揮もされる方でした。


私は高校時代は人生で最も暗黒な日々を過ごしており、誰かに高校時代の話は全くできない程ダメなわけだったのですが、現在音楽活動をしている自分としては 当時の高校のその先生に自分の音源を渡しにいってもいいかもしれない、と ふと思いました。


お世話になったり印象に残った人がいれば、今の自分を伝えにいくのも ありかもしれません。

何か良いキッカケが生まれるかもですし。

chapter 901

Posted by 玲secil on

知らない事を失敗したら、それはミスではない。

でも、一度経験した事の二度目は ミスはしたくないものです。

人生は色々な事に挑戦してなんぼだと思うので、たくさんの最初の失敗があるほど 経験値は高いでしょう。

でも、一度経験した事での失敗を繰り返すと、経験が活かせてない事になります。


学校や仕事でも、最初の知らない事での失敗は 後の経験に繋げられます。

落ち込んだり凹んだり傷ついたり 色々あるかもしれませんが、前向きに事実と向き合い 認めて自分自身が強くなることに意味があります。

chapter 900 Thank you 900

Posted by 玲secil on

おかげさまで、遂に900回目の更新となりました。

有難うございます。


自分の考えている事を その時々大事にしてしっかり表現し、ある程度経験を重ねてこれまでとこれからを考えた際に新しい思いが浮かんだら、思いきってチャレンジしてみるのがいいと思います。

どれだけ色々な事に挑戦しても、自分の中にある根の部分は変わることはないはずです。

必ずどんな時でもついてくる、自分らしさ。

なら、自分を大事にして 自分なりの表現を自信を持って挑戦してみましょう。


901回目からも、よろしくお願いします(^^

chapter 899

Posted by 玲secil on

いつの時も、旬な自分を全面に出す事ができる人は凄いです。。

髪型とファッションは、常に最新型。

情報も精通しており、期待通りの言動ができる。


自分の改革をしたい時、旬な在り方を研究して 取り入れてみましょう。

chapter 898

Posted by 玲secil on

自分は、90年代の日本のバンド音楽に馴れ親しんできました。

THE YELLOW MONKEYの復活、活動活性化により 最近ではミュージックステーションへの出演が話題に。

その放送を観たであろう人による とあるtwitterの投稿にて 、「90年代の5大ロックバンドは イエモン、ブランキー、ミッシェルと あと2つは自分の好きなの入れて」という内容があり、その投稿を見た事を機会に 自分の中での90年代の日本のロックバンドの必聴アーティストを考えてみました。

まず浮かんだのは、LUNA SEA、THE YELLOW MONKEY、ミッシェルガンエレファント、ブランキージェットシティ、NUMBER GIRL でした。

次に、BRAHMAN、THE MAD CAPSULE MARKETS、dip。

そして、BACK DROP BOMB、スピッツ、bloodthirthty buchers。

Hi-standard。

ロックというイメージで色々浮かべてましたが、ここまでくると L'arc~en~ciel、GLAY、黒夢、Eins vier、SIAM SHADE、Mr.Children、フィッシュマンズ、SPIRAL LIFE、サニーデイサービス、フリッパーズギター、エレファントカシマシ、ゆらゆら帝国、SUPERCAR、GRAPEVINE、eastern youth、ヌンチャク、JUDY AND MARY、HUSKING BEE、DRAGON ASH。。


自分なら、この辺りを必聴に薦めます。


話を脱線し、80年代に遡ると、X、BUCK-TICK、ZIGGY、PERSONZ、UP-BEAT、DEAD END、GASTUNK。。とキリがないですが。。


時代を作った先人のアーティストさんには、自らレールを切り開いていく凄みがあります。

ここから学べる事もたくさんあるので、音楽が好きでとくにロック愛好家なら 知って損はないラインナップをあげてみました。

chapter 897

Posted by 玲secil on

よくあるスローガンとして、「挨拶は互いの心をつなぐ声」、「あいさつが笑顔とやる気をつれてくる」という、挨拶による声掛けが大事、というのがあります。

接客業や仕事上の上司や同僚などへの挨拶は勿論、地域的な面でも 挨拶は人の心を動かす大事なことだと思います。

まずは身近な周りからはじめ、段々 目があったら笑顔で会釈できるほどの心持ちが出来ると凄いです。


挨拶で一日の気分は変わるもの。

自分の気持ちがどんな場合でも、相手に意識を向けたしっかりした挨拶は心がけたいものです。

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