Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

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Posted by 玲secil on

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chapter 721

Posted by 玲secil on

世の中の役にたてる事。

生きていく中で、色々な人と接していく事になるわけですが、関わりのある人から 間接的な人まで、誰かの役にたてる事が 人としてのテーマなのかな、と ふと思いました。

誰かの幸せを願い共に喜び、明日を生きる希望を胸に、皆と力を合わせて この世界を築いていく。

仕事をしているならば、その仕事が誰かの役にたつ事に繋がり、勉強をしているならば、世の中の役にたつ事を学び準備している段階。

焦ることなく、見つけた時から始めればいいと思います。

自分の在り方を大切に、そして それを活かした何かが誰かのもとに届ける事ができたなら、そこから輪が広がっていくのでしょう。

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chapter 720

Posted by 玲secil on

古代や中性ヨーロッパあたりの、宗教音楽や雰囲気がとても好きで 惹かれます。

荘厳で美しく、知的さと この時ならではの異空間的な部分が何とも言えないほど、心が安らぎます。

ダークな雰囲気があるかもしれませんが、地の着いた確固たる説得力やパワーを感じます。

浄め、導き、改め、未来へ、というような流れを私は浮かべました。


古代遺跡巡りツアーなどありますが、もしかしたら 行ったら世界が変わるのかもしれませんね。

中性ヨーロッパのあの感覚を学んでみる事にしました。

また何か気付いたところがあれば、お話します。

chapter 719

Posted by 玲secil on

噂話や流行に流されない、自分ならではのスタンスで現状と対峙していく在り方、素晴らしいと思います。

噂話や偏見に興味がないとなると、人との接し方も 真っ直ぐな心で応対できる。

騙される事や損である場合でも、きっと関係ない。


自分の考えで堂々といれ、且つ 相手の意見も素直に聞け 頑固になりすぎない在り方もできるなら、よりいいものです。


疑う事や誰かを悪く思う事に慣れてしまった人でも、変われると思います。

平和の一歩は、心の在り方から。

chapter 718

Posted by 玲secil on

魂の年齢、なるものを 先日初めて耳にしました。

ネガティブでなく、現実逃避をしない、しっかりと自分と向き合った在り方で人生を行く ジャンキーとは真逆の生き方を「知性ある者」と捉えるならば、そういう人は 「魂の年齢が高いのでは」と言うのです。

ネガティブであったり、自分を見失ったり、なる事は多くの人が通るかと思いますが、それを経験せずに 初めから目的意識を持って 自分なりに世の中と対峙していく事ができる人もいる。

一体、どんな景色が見えて 普段から何を疑問に考えているのか、気になるところではあります。


魂の年齢が高いと、経験量も多いように思います。

様々な経験や思考を経ての、レベルなので。。


常にネクストレベルに向かう向上心を持つことも大変なのですが、実際は難しい。

当たり前と思われている事柄に疑問を持ち、自分なりの解釈と実行内容を提出して、世の中にしってもらう事は、大きいでしょう。

chapter 717

Posted by 玲secil on

知性を高める在り方。

ネガティブを越え、現実を見据えた生き方。


弱さを都合よく使い酔いしれているだけでは、次のステージに行けない。


知性の高い在り方は、実際に何が見えてくるのか わからない。

欲求に溺れるようなジャンキーさは、きっとない。


ただ、ストイックに。

ただ、ストイックに。。

chapter 716

Posted by 玲secil on

最近、「不倫」に関しての話題をよく見かけます。

結婚というものは 婚姻届けを提出し、夫婦として共に協力し助け合うという約束を公共的にした非常に社会的な事だと思うので、結婚した後に他の異性と関係を持ってしまうのは、悪く思われても当然に思います。

「どんな女性と関係を持っても、必ず自分のところに帰ってくる」と堂々とした技量の女性もいますが、やはり結婚をしたからには浮気は なしでしょう。

もし色々な異性と関係を持ちたい、ずっと一人の人を愛するのは自信がない、という気持ちがあるならば、結婚は決めない方がいいでしょう。

ですが、結婚していない恋人関係であったとしても 浮気はよくないですね。

浮気は、自分が孤独になる覚悟が必要に思います。

もし恋人関係ではなく 色々な異性と。。というのであれば、ずっと一人身でいなければならないでしょう。

人間に失敗や後悔は付き物ですが、誰かを傷つけ悲しませる前に、まずは 考えてみるのが一番。

chapter 715

Posted by 玲secil on

限界の先に見える、突破口。

この突破口を越えるまでの あと少しという部分が、一番踏ん張りどころ。

必要な気合いや耐久性は、並大抵ではない。


打ち勝たなければならないものは 人それぞれですが、突破口を越えた後の自分というのは未知。

耐えるのも辛いですが、未知も怖い。

きっと、勇気もいるのでしょう。


突破口の向こうに行ければ、必ず強い自分に出会える。

出会ったからには、自信とかつてないバイタリティが得られるのでしょう。


勇気を持って、突破口に立ち向かいたい。

chapter 714 「タケオ」

Posted by 玲secil on

僕の名前はタケオ。

音楽とか映画とか服に絵は勿論、動物や子供が大好きなんだ。


音楽は、ロックもクラシックもクラブミュージックも、それぞれに良さがあって どれも楽しめるから偏見なく全部好き。

いつも色々な音楽を見つけては、好きなものが どんどん増えていくよ。

楽器演奏や歌だって、楽しい。


映画も、色々観るよ。

地方の映画館でしかやってない作品は、他ではない魅力がたくさんあって とくに気になる。

愛や友情も知れるし、色々な人生観にふれられたり、壮大なドラマを心から感じられる総合芸術として、映画は最高だよ。


服は、お洒落でカッコいいと自分が思ったものは、ジャンルを問わずに 色々と試してみたい。

ファッションは日々を彩るのに欠かせないし、お洒落している自分は成りたい自分に近付けた気がして、不思議と自信が湧いてくる。

でも、自分が気に入る服は どれも値段が高めなのが たまにキズ。


本は、活字も漫画もドキュメントも雑誌も、気になるものは どんどんチェックしているから、ある意味キリがないかも。

でも、時間が許すかぎり 色々な考えや在り方を知りたい。

僕は、まだまだ無知なんだ。

多くの事を、もっともっと感じたいし 知りたいよ。


絵は あまりうまくはないけど、描きたい時にイメージが湧いたら チャレンジしてる。

気に入ったデザインや画家さんなどを見ては、自分もこんなふうに描けたらな、と よく思う。

まだまだこれから勉強していけば、絵も描けるようになるかな。


犬と猫を、子犬・子猫の状態から一緒に飼って、ずっと仲良く暮らしたいよ。

平和の心が大好きで、いつも穏やかな日々を望んでいる。

公園が新しくできたなら、子供達が遊べる場所がまた出来て 嬉しいな。


でも、こんなに色々と生きている事は楽しいはずなのに、皆 いない気がする。

皆、何してるのだろう。

僕は、僕のままでいては いけないのかな。



今日も明日も明後日も、楽しいはずなのだけど 年々心が虚しくなってくる。


あっ、そうだ。

自分の好きなものを活かして、世の中の為になる事に挑戦しよう。

音楽で、人の心を救おう。

映画と本とかは、皆に知ってもらうお手伝いを。

ファッションは、自信がもてない人の為に変革を。

動物や子供達に、優しくしよう。


僕は僕のままでも、何か役に立てるかも。

よし、明日からも 人生楽しもう。

chapter 713 友達とは

Posted by 玲secil on

幼稚園・保育園、小学校、中学校、高校、大学・短大、専門学校、社会の場。

この過程の中で色々な人と知り合うわけですが、友達という関係も築けます。

気兼ねなく何でも話せたり、相談しあえたり、切磋琢磨できる関係であったり、お互いの何かしらの思いやりが 友人という在り方を築いていくように思います。

一度知り合った場合でも友達と捉える場合や、心が許せる仲だけが友達と思ったり、見解の違いは それぞれであるかもしれません。

そうなると、本当の友達とは何かを考えた時に、浮かぶ人もいれば 浮かばない人もいるかもしれませんね。

友達は、素敵なものです。

お互いの人生を彩り、影響を与える。

そして、成長ができる。


私は、出会った人 全てと友達になりたいと思いますが、実際は難しい話。

自分の中では 何でも話そうと意識したり ガードはしないつもりでも、簡単には 関係は築けない。

寧ろ、そんな易々と心に入ってこないで、と思われる場合もある。


偏屈でない、真っ直ぐな在り方が 自分にとっての真の友人を築くキッカケになると思います。

生涯の友に出会えている人、まだ出会えてない人。

孤独で心が壊れてしまいそうな時、友達に会いに行こう。

自分から。

chapter 712

Posted by 玲secil on

他人の事を気遣いすぎるというのは、自分に自信がないという事に直結する、なる意見をよく聞きます。

私は、相手の在り方や気持ちなどを尊重したい という部分があるので、相手の様子を窺うタイプでは あります。

でも、自分の考えや意見というのは ちゃんと持っているので 自信がない というわけではありません。

しかし、相手の意見を優先したり様子を窺う事が、よく思われなかったり誤解されたりするのでしょう。

相手がどんな事を考え、どうして◯◯なのか というような事をわかってしまうので、ある意味 得意で活かせることです。


私の場合、もしかしたら 自信というものに重点を置くと、傲慢な態度をしてしまうのかもしれません。

自分の見解でしか物事を述べなかったり、相手の話を聞かなかったり。


自分の良き在り方は、人それぞれ。

自分に合ったスタイルを、自分が認められれば、それも自信。

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