Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

chapter 628 2015年も有難うございました。

Posted by 玲secil on

今年も、このブログを読んでいただき 有難うございました。

日々を生きていく中で 自分なりの思いや考えを、その時その時で素直に表す趣旨で更新していきました。

似通った内容もいくつかあるかもですが、自分としては 思いや考えというのは常に強化したり 時には迷ったりする事で模索していくものだと思うので、同じ趣旨のものでも また以前とは違う形で表しているつもりでいます。

来年はどんな心持ちで人生に挑めるのか、自分でも楽しみです。


2015年を振り替えると、まず思い浮かぶのが 一ヶ月に一度以上は 誰かのアーティストのライブを観て何かを得る という事を実行してみました。

1月 人間椅子

2月 Motley Crue

3月 LUNA SEA

4月 THE NOVEMBERS、HOLLOWGRAM

5月 lynch.、JUNO REACTOR

6月 吉井和哉、LUNATIC FEST

7月 Acid Black Cherry

8月 KAMIJO

9月 黒夢に行きたかったものの、チケットが取れず行けませんでした。。

10月 lynch.、KEEL

11月 Acid Black Cherry

12月 吉井和哉


他にも、BRAHMANやSHERBETS、などに行きたかったです。

でも、各アーティスト様の生きざまが体感でき、自分は自分らしい在り方で何も否定されるものはない、正直に自分を表現していけばいい、と改めて思いました。


あとは、歯に苦しめられた年でした。

左下の親知らずが痛み、徐々に痛みは増して 眠れなくなるほどに。

原因は 虫歯の進行によるもので、抜く事を勧められました。

しかし、神経に近い位置に生えているという事で 大きな病院による口腔外科なるところに紹介状を出されました。

そこから、レントゲンで位置確認したり 痛む時はロキソニンを飲んだり、歯医者では歯垢除去の施術をしたり 色々と大変でした。

で、本来は その原因の親知らずは今年中に抜かれる予定でしたが、手術途中に困難と判断が出たので、一日入院して寝ている間に抜く事となりました。

麻酔を射されたりしたので、痛かったですね。。

今まで歯医者に縁はないものと思っていましたが、これからは 三ヶ月~半年程に歯科検診を受けに行こうと思いました。


で、実は 恋愛的な要素の出来事も あったりしました。

結局 実らせる事は自分からしなかったのですが、何かしら少しでも縁があった人なら 意味のある関係があったのでは、と思います。


来年は、私は 自分の音楽活動を また表だって挑戦していく予定です。

自分が本格的にライブハウスやらの出演などでオリジナル楽曲での活動を始めて10年になるので、色々なバンド活動を経て ソロになった今ならではの何かを 発表していきます。

音源を作ったら、聴いていただきたい人に お配りする予定です。


では、改めて 皆さん2015年 有難うございました。

素敵な良いお年を。

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chapter 627

Posted by 玲secil on

私は、人の良い部分は 素直に認めて 正直に言いたいと思う。

とくに親しくしている人や気になる異性に恋人となった人には、気付いたものから どんどん言いたくなる。

しかし、過去にお付き合いした人で 褒められる事よりも 「ダメなところも見て叱ってほしい、コンプレックスをわかってほしい。」と言われ スレ違う→別れる という原因になった事がある。

私は、正直 悪い部分や不満要素などは よくわからないタイプ。


褒める事で恋人がより輝くようになった、というコラムを先日読みました。

褒めた部分が、より伸びた という結果。

私も、褒められると伸びるタイプです。

不思議と、悪い事を考えなくなるのですよね。


褒めるといいかどうかは あれですが、良いと思った部分は やはり伝えたい。

chapter 626

Posted by 玲secil on

「あたる!! 星座別 2016年の恋愛運」なるコラムなるものがあり、読んでみました。

私は双子座なのですが、自分の事をよく理解してくれる人が現れる、と書かれていました。

自分にとっても相手にとってもよき理解者である関係は理想の一つなので、本当にそうなら嬉しい事態ですね。


恋愛は、人生を彩る要素の一つとして 自分の軸があってこそ成り立つものと捉えているので、恋人はいたにこした事はないですが 積極的に何かをしているわけでは ありません。

縁があった場合、互いにとって何かを築けるソウルメイト的な惹かれ方を その時に必要だと結び付けられると思うので、何もないなら ないわけです。

ですが、自分が人との関わり方をやめず そこに成長の過程を促していくチャレンジが常にあるなら、その分 恋愛面でのソウルメイト的な部分の可能性は高まるかと思います。

消極的なのは、可能性を狭める悲しい出来事ですね。


何か縁があっても、今の自分には違う と距離を置く場合もあります。

焦らず、自分自身を日々頑張り 時が来た時にいけばいいと思います。

chapter 625

Posted by 玲secil on

「自分に現れてくる一切のことは自分の鏡」とは、よく言うものです。

素直な自分を表現できれば 自分も周りも気持ちが不思議と穏やかですし、苛々した表現の場合 あまりいい結果は出ません。

多くの人が、これを体験し実感しているかと思います。

次の次元に向かうには、現在の自分の在り方と向き合い 思った通りに正す事を実行していくわけですが、ここでも 人間関係による自分の成長というものに気付かされます。

私は、14歳くらいの頃に精神面での体調を崩して そこから五年間は完全に自分の殻に閉じ籠る状態で 生きる意志が低かったのですが、そこから5年を経た時に 何とか脱却していかなければと思い 立て直す方向に進み今の自分に至るまで 更に10年かかりました。

自分の殻に閉じ籠っている時期は、当然のように せっかくの人間関係のチャンスも逃し 自分で閉ざしているわけですから 当然のように人も離れていきます。

だけど、何かを挑戦しようとしてアクションを起こしていくと また関わるべき人が不思議と集まってきます。

経緯がどうであれ、自分なりに 「自分に現れてくる一切のことは自分の鏡」という体験ができた事は大きかったです。


このブログを始める時期ぐらいから、押し付けがましくならない程度に 心を閉ざしてしまってる部分がある人や 何か悩んで進めない人に 少し寄り添える程度でもいいから 何か伝えることができれば、という考えが 浮かんできました。

本当に世の中色々ありますが、生きているぶんだけ多くの気付きや発見があるので、自分なりの幸せな在り方を その中で多くの人が見つけられれば、と 日々思っています。

chapter 624 猫と私の金曜日 最終巻によせて

Posted by 玲secil on

種村有菜先生が連載していた漫画、「猫と私の金曜日」が11巻をもって完結しました。

この漫画を知ったキッカケは、twitter上で 「小学生の男の子が高校生の女の子に物凄くキザな言動を連発する、とんでもない展開の漫画がある」と言われていたのを見て気になり、ネタとして読み始めたのがキッカケ。

ですが、1巻から 純粋に恋愛漫画として とても素敵で面白かったので 現行の愛読漫画の一つとなりました。


種村先生といえば、私が真っ先に思い浮かぶのが 「神風怪盗ジャンヌ」です。

今から17年近く前、神風怪盗ジャンヌのアニメが18時30分頃に放送されており、主題歌やエンディング曲に PIERROTやSHAZNAが使われていた事もあり 印象に残っていました。

なので、「猫と私の金曜日」の作者名と絵柄を見た時、これって 神風怪盗ジャンヌの人だ! と思ったのも すんなり手に取った理由の一つかもしれません。


小学6年生の男の子 猫田君が、従兄弟の高校生 愛ちゃんを一途に思い続け 様々な展開を重ね交際する事になり、そこからも色々な恋愛面での困難を乗り越え お互いの気持ちも絆も深まった矢先に、まさかの展開で完結巻に向かうという流れ。

純愛の形として、とても素敵に思いました。

絵が可愛く、服装もファッショナブルで、色使いも良いなと思います。


私も、愛ちゃんのような歳上彼女がいたら。。と たまに思ったり(笑)

種村先生、素敵なストーリーを有難うございました。

来年の春頃に新連載が始まるそうで、そちらも楽しみにしています。

chapter 623 Kazuya Yoshii Beginning & Th End

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吉井和哉さんのライブを観に、zepp nagoyaへ行きました。

吉井さんのライブを観るのは、今年で二回目。

演奏された曲目は、吉井さんのソロで発表された楽曲の中での集大成的な内容で、ハイライトとなるシーンがいくつもありました。


私が吉井和哉さんを好きな理由として、詞や曲が大好きで共感できるのは勿論ですが、生き方に惹かれる部分があります。

良い時も悪い時も、常に今を生き 何事も正直に楽曲として表れる。

○○、と言った事が次の時には△△、と変わる場合もあるし 女性にだらしない部分があるかもですが、それを含めて吉井さんの魅力なので、そういう部分に影響を受けました。

吉井さん自身はスタイルも抜群で顔も最高にカッコいい存在ですが、そういう人が人間らしさをフルに出してくれるのは 中々いない気がします。


ライブの感想は、感無量のグルーヴが炸裂で、CDで聴くアレンジや歌い回しとは違う箇所がグッときたり、そして更にイエモン時代からの盟友であるエマさんがサプライズゲストで参加したりと、本当に最高で凄い一夜でした。

今回の吉井さんのライブを観て、何だか自分もカッコよくなれた気がします。

それは、改めて 自分も頑張ろうと思え パワーをいただけたからだと思います。


好きなアーティストのライブは、やはり良いですね。


あえて今回演奏された曲目でとくにグッときたのを出すと、「CALL ME」、「シュレッダー」、「ノーパン」、「朝日楼」、「HEARTS」、「魔法使いジェニー」とかです。

いや、でも全部最高でした。

chapter 622 とある理髪店の話

Posted by 玲secil on

とあるキッカケで、近所の区域にある理髪店で 顔剃りとシャンプーをお願いしました。

家族で経営されており、30代くらいの夫婦と旦那さんのお母様とみられる方が接客を対応。

近隣に住んでいるであろう方々で、どの時間も賑わっている様子です。

家族経営ならではの感じの良い温かい接客は勿論、町内での出来事の話をしてくださったり、その地域ならではの支持を得ていたり 協力されている様子が随所に見受けられました。


人との関わり、人間関係が 何をするにしても大きな事となってきます。

協力してくれる人、賛同してくれる人、大きなチャンスをくださる人 など。

そういう様々なキッカケが生まれるには、行動や工夫は勿論ですが、自分自身が人から好かれるようになるのが大事です。

正直な誠実さ。

人に親切にする思いやり。

自分の事だけではなく、相手を理解すること。

何事も腰軽に動けるフットワークの広さ。

これらの明朗さで悪い印象を持たれる事は、ほとんどありません。

私が今回利用した理髪店に、上記の事を感じました。


全ての人にこれらを行おうと思うと気負いするかもしれませんが、身近な人から実行していけばいいと思います。

あと、誠実さや素直さは やはり自分のやりたい事をやっているからこそだと思うので、自分が本当にやりたい事で頑張っていくのが一番です。

正直、理髪店の店員さんの応対を見て 自分の殻に閉じ籠りがちな自己の心の哀れさを嫌に思いました。

今回気付かせていただいた事は、とても大きいです。

もしかしたら、自分が誠実に人と接する事で 誰かの気持ちが穏やかになり、それらが連鎖して平和の輪を広げられるかもしれませんね。

chapter 621

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クリスマスシーズン、大切な人がいる場合 何か相手の為に考えたり 特別な時間を過ごしたり、と思い入れがあるかと思います。

私は、もしデートをするならば、気兼ねない感じも勿論良いですが、クリスマスなどの特別な時は コンセプト的なデートをしたいな と思います。

クリスマス以外なら、お互いのルーツを探る旅に行く、とか 全く知らない世界を知る学びのコースを計画するなど色々ありますが、クリスマスだと 私が思い浮かぶのは 愛を確かめあう機会だと思います。

クリスマスぽさを味わえる場に色々行きつつ、何処かお洒落な場所で食事をしながら 愛について語り合えればいいですね。

勿論、相手の事を思っての「愛」です。

特別な時だからこそ言えたりわかりあえる何かがあるのではないでしょうか。


服装も、いつもより違うお洒落感を出したいですね。


聖なる夜、皆さん 何か良いことがありますように。

chapter 620 今の自分だから言えること

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10年ちょっと前の自分は、色々な事に悲観的だったり 不安要素が常にあり消極的な部分が 今よりかなりありました。

ですが、とある事をキッカケに自分の在り方に対する模索をしていく中で 自分本来が持つ良さに気付くことで 他人の良さもわかり視野が広がりました。

狭い世界で勝手に決めつけたネガティブさをもとに、非常に勿体ない事ばかりしていたあの時。

思い起こせば 今の自分の状態であの頃に戻り もう一度、と思ったりもしましたが、あの時という段階があってこその今なので 再度過去を悲観に捉えず 今を生きたいと思います。

好きな髪型をして 好きな服を着て、好きな事をどんどんやって 好きな人達と楽しい交流と切磋琢磨していける関係をものにしていく。


10年ちょっと前までは「自殺」に肯定的だったのですが、生きていたからこそ得た今の感覚を思うと、自殺という人生放棄は反対になりました。

自分の生き方を相手に押し付けるような事はあれですが、もし悲観的に物事を捉えて苦しんでいる人がいたら 話を聞いてあげたいなと思います。

それで、私は 美味しいものを食べると少し幸せが訪れると感じるので、美味しい何かを食べさせてあげたいですね。


色々な事を考えていくと、自分ならではの哲学がたくさん出来上がってきました。

それは 今後も作られては増えたりまた変わったりするかもですが、常に今の自分に正直な在り方で素直に表現していけたら と思います。


人との関わりは、嫌だと思っても 切っても離せないとても大きな出来事です。

素直な気持ちで人と接する事ができたら、そして色々な人と知り合えて人生が充実したら、きっと心が満足する事でしょう。

まずは、身近な人と お話してみましょう。


私は、来年 自分のやりたい音楽活動を 以前よりも表立って これまでとは違う形で行う予定です。

まだまだ人生に彩りを添えるパワーが、多々あるはずなので。


何かに悩む方がいるならば、自分を肯定してみてください。

chapter 619 私的年間ベストアルバム2015 selected 100 邦楽編

Posted by 玲secil on

前回の続き、私的年間ベストアルバム2015の今回は邦楽編100枚です。

2015年の邦楽シーンで印象に残ったのは 米津玄師、星野源、back number、SEKAI NO OWARI、和楽器バンド、西野カナ、など色々いますが、洋楽編同様に 私が選んだものはメインストリームから離れたものが多くある結果となりました。

と言ってもやはり素晴らしい作品ですし、独自の道を行く次元の敵なしな方々ばかりです。

ジャンルで考えるとバラバラかもしれませんが、根源は オルタナティブであったり美学的であったり 共通項があります。

とても充実した、満足な100枚となりました。


「私的年間ベストアルバム2015 selected 100 邦楽編」
※順不同


[Alexandros]
「ALXD」

THE NOVEMBERS
「Elegance」

Roth Bart Baron
「Atom」

soejima takuma
「Bouquet」

XINLISUPREME
「始発電車」

SONIC DISORDER
「AWAKEING」

DER ZIBET
「別世界」

狭間美帆
「タイム・リヴァー」

THE BLACK COMET CLUB BAND
「THE BLACK COMET CLUB BAND」

UN.a
「Intersecting」

RAYONS
「The World Left Behind」

TAG
「DREAM GENERATOR」

INORAN
「BEAUTIFUL NOW」

エレファントカシマシ
「RAINBOW」

the telephones
「BEST HIT the telepones」

V/A
「We are DISCO tribute to the telephones」

Spangle call Lilli line
「ghost is dead」

coldrain
「VENA」

YELLOW MAGIC ORCHESTRA
「NO NUKES 2012」

yokotsuka yuuya
「Return to Nature」

吉井和哉
「STARLIGHT」

GRIM
「MAHA」

owtn.
「owtic mode.」

中島ノブユキ
「散りゆく花」

nego.
「THE WORLD」

KEEL
「R'lyeh」

Aureole
「Spinal Reflex」

FJORDNE
「Moonlit Invocations」

渋谷慶一郎
「Live in Paris」

The Birthday
「BLOOD AND LOVE CIRCUS」

GARI
「stereoscope」

black sheep
「+-Beast-」

geek sleep sheep
「candy」

昆虫キッズ
「さようならから こんにちは」

cero
「Obscure Ride」

serph
「Hyperion suites」

CICADA
「BED ROOM」

Michael
「Archangel」

河村隆一
「Magic Hour」

SUGIZO
「SPIRITUAL CLASSIC SUGIZO SELECTION Ⅱ」

the telephones
「Bye Bye Hello」

THE MORTAL
「I AM MORTAL」

Phantom Excaliver
「鋼鉄の誓い」

KA.F.KA
「Fantome Noire」

BOOM BOOM SATELLITES
「HINE LIKE A BILLION SUNS」

Anoice
「into the shadows」

world's end girl friend/vampillia
「在りし日の声」

Noah
「sivutie」

BAROQQUE
「PLANETARY SECRET」

cali≠gari
「12」

VANIRU
「MASQUERADE OF COMIC」

人間椅子
「現世は夢 二十五周年記念ベストアルバム」

PERSONZ
「夢の凱旋-TRIUMPH OF DREAM」

chara
「Secret garden」

COHOL
「裏現」

SHERBETS
「きれいな血」

JIRO YOSHIDA
「a pastel shade」

イツエ
「今夜絶対」

凛として時雨
「Best of Tornade」

恒正彦
「20150403」

ジェッジ・ジョンソン
「テクニカルブレイクスダウナー」

envy
「Atheist's cornea」

Syrup16g
「Kranke」

Fear,and Loathing in LasVegas
「Feeling of Unity」

DJ KRUSH
「Butterfly Effect」

V/A
「なかにし礼と12人の女優たち」

sukekiyo
「VITIUM」

THE GAZETTE
「DOGMA」

Peeano
「SEASONS」

近藤等則
「あなたは恋を知らない」

ヤマジカズヒデ
「over sleeper」

up-beat tribute band
「LEGENDASY SONGS」

CASCADE
「XX」

吉田一郎不可思議世界
「あぱんだ」

ばんり
「DISARM」

chihei hatakeyama
「Mist」

「四月は君の嘘 トゥインクルリトルスター」

THE BACK HORN
「運命開花」

Tourbillon
「The Decade-10th Anniversary Best」

GRIMM GRIMM
「Hazy Eyes Maybe」

Phew
「ニューワールド」

ハチスノイト
「iLLOGICAL DANCO」

HAKOBUNE
「vitey Negundo」

lynch.
「10th ANNIVERSARY 2004-2014 THE BEST」

Plastic tree
「剥製」

吉井和哉
「ヨジー・カズボーン~裏切リノ街~」

minus(-)
「G」

ARAKI Shin
「PRAYER」

Klan Aileen
「Dazzlingly Rooms」

DJ NOBU
「Nait Noire」

YBO2
「ALIENATION+」
※再発

ASYLUM
「Crystal Days+」
※再発

ILLBONE
「死者+」
※再発

電気グルーヴ
「DENKI GROOVE THE MOVIE? -THE MUSIC SELECTION-」

服部峻
「MOON」

Mr.children
「Reflection」

crossfaith
「Xeno」

J
「eternal flames」

Gecko
「Forestract」

BURN OUT SYNDROMES
「文學少女」


基本的には その年の現行の作品を選び再発は入れないスタンスを取っていましたが、YBO2を中心としたトランスレコードの作品群が今の時代に 本人や近親の関係者による監修のもとリリースされたのが嬉しく思い、選ばせていただきました。

前回の洋楽編同様に、まだ聴けてない作品や知らない作品も多くあるので、「これも良かったよ」というのがあれば 是非とも教えていただきたいです。

邦楽編であえてとくに良かったものを選ぶとすれば。。

吉井和哉、INORAN、Roth Bart Baron、ARAKI Shin、RAYONS、sukekiyo、Noah、BAROQQUE、BOOM BOOM SATELITES、DER ZIBET あたりでしょうか。

やはり、実質は 順位付けはできないですが。。


来年も、素敵な音楽との出会いに期待します。