Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

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Posted by 玲secil on

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chapter 536

Posted by 玲secil on

私は、音楽じたいが好きで色々と興味があるので、全ジャンルの中から 気になったものをチェックしてます。

今週は、Fear,and Loathing in Las Vegas、OKAMOTO'S、children of bodom、Angelo、VIDEO TAPES、など 気になるものが色々。

でも、上記のは全部バンドですね。


最近、現代音楽で気になるのがいくつかあります。


という話なのですが、知人で結婚し 趣味にかけるお金が減ったそうな。

自分も、いつか そうなるのかな と。

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chapter 535 クレーム

Posted by 玲secil on

クレーム、それは接客業を経験した事がある人なら 必ず出くわした事があるであろう事態。

一年に一度か二度は、雷が落ちるような大きいクレームが起こってもおかしくないであろう、と考えてもいいくらい。

人のその時の気分や、個々の考え方など、誰もが違うものだから起こる 色々なキッカケ。

何気ない一言を間違えただけで起こることも、よくある。


クレームの良い点として私が思うのは、勿論 新たな考え方を得る事や改善のヒントとしての有り難み、そして 現在の自分を戒め成長できるキッカケになるということ。

接客業を経験した身からするクレームのネガティブに思う部分は、スピード社会の苛々による負のパワーを大きく感じること。

そして、威圧的な態度が基本多いタイプの人は、いくら丁寧な接客を自分なりに心掛けたとしても、互いに不快に思わない事は難しいかもしれない。

自分が知ってる範囲では、何故か 団塊世代にそういう人が多いように思います。

価値観の違いなのか、どうなのか、でも 色々な場面で団塊世代に気になる点がいくつかあるので、ここは解明したいところです。


それはさておき、とばっちりに近いクレームを受けた際に苛々しない方法が自分の中にはあります。

それは、こちらが究極に丁寧で爽やかな接客を心掛ける事で、相手の威圧的であり暴言極まりないはしたない言動に恥を与えるような圧倒を、こちら側が提示する事です。

モラルがない人は、色々な場で 一人ぼっちになるので、そこで考えを改めてもらうことです。


勉強になるご指摘は、何かこちら側も納得がいく 丁寧なものが多いです。


でも、接客業の難しさは 永遠ですね。


自分が正しいと思う事を自信を持って実行し、間違いに気付いたら 素直に受け入れる。

これですね。

chapter 534 十五夜

Posted by 玲secil on

今夜は、十五夜だそうです。

月が普段より、まんまるく はっきりと大きめに見えるそうな。

月見のお団子が食べたいですね。


月が発するパワーは、海の満ち潮に関連したり、狂気を生み出すような、不思議な要素が言い伝えられています。

月や星に願い事をするような事もありますね。


十五夜、秋の風情を少し 満喫したいものです。

chapter 533

Posted by 玲secil on

破天荒な性格は、色々なものを巻き込み 自信や影響力は大きいが、確執を生み孤独を強いられる場合がある。

自分というものを大きく出すには、時に 嫌われる勇気や覚悟がいる。

堂々としている人はカッコいいと思うが、もしかしたら 何処かで強がって孤独を感じているかもしれませんね。


嫌われる勇気は、私にとって 結構難しいことです。

こちら側も嫌う対象がなければいけないですし、悪口という負のパワーをまともに浴びてしまうようなタイプなので。

社会を生きる事は、難しいですね。

男らしさ、女らしさ。

そういう事が関係のない次元にいけば、何か違うものが見えるのでしょうか。

chapter 532 表サイド 裏サイド

Posted by 玲secil on

人間、誰にしろ 表サイドと裏サイドがあると思っています。

悪い意味ではなく、例えば 普段明るく接してる人の裏サイドは 悩み事はあまり口に出さず、実は色々と思う事はある、みたいな。

当たり前の事なのですけどね。


普段 物静かであまり喋らないタイプの人が、実は裏サイドで お笑いや物真似が好きで、色々なネタを持っている、みたいなのが たまにあるから面白いんです。

なので、物静かなタイプの人が持っている個性が、結構気になります。

相手のテンポに寄り添って引き出す感じで、私は色々と話や個性を聞き出しています。

そういう隠れた個性を持っている人は それを表で出していけばいいのに、と思うわけですが それが出来ないから 裏サイドなんですよね。


裏サイドは、ある程度仲良くならないとわからないものなので、誰かの裏サイドを知っている場合は 貴重であり ある程度信頼されていると思うと嬉しいものです。

chapter 531

Posted by 玲secil on

アメトークで「波風立たせたくない芸人」という企画を放送していました。

私は揉め事や争い事は好きではないので、共感できる部分が多々ありました。

揉め事や争い事が起こりそうな事態の時に、冗談とかで明るく交わせるユニークさと懐の大きさがあるのは、怒ったりするよりもカッコいいな と思います。


私は どんな出来事が起こってもビックリするタイプではなく 冷静に解決を導こうとするので、自分がどんな事に怒ったりするかは わかりません。


怒る事で生まれるものに、ネガティブな要素を感じるからでしょうか。

両親が非常に怒りっぽい、というのもあり、身近でよく嫌な気持ちを体験したのは大きいですね。


波風立てない、本当の気持ちを出さなくていいのか? と思う人もいると思いますが、心から怒ってないので 大丈夫です。

chapter 530

Posted by 玲secil on

人間関係であまり悩まず充実している人。

友人がたくさんいたり どんな場でも誰とでも気さくに話ができたり、人見知りしないとかのイメージがあると思います。

私が見たことある人の話ですが、確かに 上記に当てはまるようなタイプではあるものの、twitterやmixiなどのSNSでの友人数、フォロー数が 限られた人だけになっています。

たぶん、本当に内を明かせる仲の人や、昔からの付き合いの人だけが細かい関わりがある。

これはこれで あれはあれ、と割りきった関係で線を引く部分がある。

プライベートはプライベート。

職場は職場。


きっと、明確な人間関係があるのでしょう。

少し、参考になりました。


でも、知り合ったばかりの人もすぐ友達で、LINEやtwitterのアカウントもすぐ教えるタイプの人もいますし、関係の在り方は 人それぞれ。

自分の心がスッキリした状態での人間関係で常にありたいものです。

chapter 529

Posted by 玲secil on

何だかんだいって、ほとんどの人は自分の事が好きなのかな、と ふと思いました。

ご飯を食べること、寝ること、好きな服を着たり、日々頑張ったりすること。

全部、自分の為に繋がるから。

何かに悩んで落ち込んだりする事も、自分の意見を述べようとする事も、自分というものがあるから できる。

昔は自分の事をポジティブに思うのが苦手でしたが、自分の事を見つめ直していくうちに 自分の良さを表現できるよう心掛けたり意識したりしています。

そんな私も、自分の事が好きなのでしょうね。


自分の事を後回しして いつも他人の事が気にかかるタイプでしたが、たまには自分の事も述べてみます。

本当の自分を表現しないと、実は 関係も築けないのです。

chapter 528

Posted by 玲secil on

空や海の壮大さ、あと夜空や宇宙の素敵な星の数々、と 心が洗われる景色は意識を変えてしまうほどインパクトがありますよね。

外国で、空の景色が海にうつるような場所があるらしく、行ってみたいものです。


環境による自分への影響は、大きいかもしれません。

私は 名古屋の名東区生まれと育ちで、途中から引っ越し三河地区の知立にいます。

この環境の変わりは、とても自分の人生を大きく左右するものでした。


北欧などの美しい水辺の近くに住むと、澄んだ空気や程よい自然の香りが漂い、きっと日々の生活も変わるのだろうな と、憧れます。

食事は、日本が断トツ好きですけどね。


でも、日本にも美しい景色がいくつかある。

近々、旅行で色々な景色を体験したいものです。

chapter 527

Posted by 玲secil on

誰かへの怒りは、自分の中では 自分が誰かに対して不足を感じている事だと思っています。

自分は○○こうしているのに、誰々は○○で。。

みたいな事を思うと、他人に苛立ちを感じます。

この仕組みの流れは、世の中で蔓延している怒りのストレス。


怒る、という事は 人としては当たり前の言動の一つ。

愛のある怒る行為は、とてもパワーを使うものであり、それは受け入れてこそ伝わるものであります。

でも、負のパワーによる怒りは 自分にも他人にも 心の状態がよくない。

そして、不本意な悪口も。


しかし、悪口を言うのが好きな人もいますよね。


愚痴を言う事で解消される場合もあります。


怒らない人の方が少ないでしょうし。


人間界のループは、いつの時も続く。

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