Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

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Posted by 玲secil on

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chapter 260 年間ベストアルバム2014 邦楽編 selected 100

Posted by 玲secil on

前回は洋楽編でしたが、今回は邦楽編です。

年間ベストアルバム2014 邦楽編 selected 100
※順不同

黒夢
「黒と影」

血と雫
「雲を掴む」

ハチスノイト
「Universal Qtuiet」

森は生きている
「グッド・ナイト」

N'夙川BOYS
「DO YOU LIKE ROCK'N ROLL!?」

吉井和哉
「ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~」

Ferri
「Sacrifice」

The fin.
「Days With Uncertainty」

BUCK-TICK
「或いはアナーキー」

昆虫キッズ
「BLUE GHOST」

ZEPPET STORE
「SPICE」

101A
「0号室の旅人」

Illuha
「Akari」

三宅純
「ロスト・メモリー・シアター act-2」

ギロム
「ギロムとは何か」

蓮沼執太フィル
「時が奏でる」

地獄車
「地獄門」

TK from 凛として時雨
「Fanstastic Magic」

浅井健一
「Nancy」

Lillies and remains
「Romanticism」

竹村延和
「Zeitraum」

Arai Tasuku
「SIN OF CHILDREN」

minus(-)
「D」

BORIS
「NOISE」

taika
「aware」

Alice nine
「Supernova」

dip
「neue welt」

lynch.
「GALLOWS」

kyoka
「Is」

THE BACK HORN
「暁のファンファーレ」

LUNA SEA
「NEVER SOLD OUT2」

UVERworld
「φCHOIR」

sukekiyo
「IMMORTALIS」

UNISON SQUARE GARDEN
「Catcher In The Spy」

JuneJulyAugust
「Paradise」

THE NOVEMBERS
「Rhapsody in beauty」

Angelo
「PSYCHE」

瞑想し、帰する
「初期衝動」

HOLLOWGRAM
「Qualia」

柴田淳
「バビルサの牙」

MORRIE
「HARD CORE REVERIE」

DIR EN GREY
「Arche」

BACK DROP BOMB
「Loftinaction」

BACK DROP BOMB
「The Broccasion -music inspired by BACK DROP BOMB-」

THE FLORIST
「Dark Entries」

JUVENILE JUVENILE
「JUVENILE JUVENILE」

GREAT3
「愛の関係」

HEADPHONES PRESIDENT
「Disillusion」

INORAN
「Somewhere」

KASHIWA daisuke
「9 SONGS」

KASHIWA daisuke
「april.#02」

くるり
「THE PIER」

Cyclamen
「Asurra」

TRICERATOPS
「SONGS FOR THE STARLIGHT」

Fear,and Loathing in Las Vegas
「PHASE 2」

Polar M
「Hope Goes On」

EADONMM
「Aqonis」

the god and death stars
「賑やかな食卓」

POLYSICS
「ACTION!!!」

陰陽座
「風神界逅」

NIGHTMARE
「TO BE OR NOT TO BE」

Luminous orange
「Soar,Kiss The Moon」

.que
「Water's Edge」

中田裕二
「BACK TO MELLOW」

中田裕二
「SONG COMPOSITE」

アレルギー
「蘇生~Anabiosis」

SLANG
「Devestation In The Void」

sleepy.ac
「LIVE@Gloria Chapel」

ALSDEAD
「IDEA-イデア-」

hide
「子ギャル」

妄走族
「牙」

SCANDAL
「Hello World」

Controversial Spark
「Section 1」

MANNERS
「Facies」

OGRE YOU ASSHOLE
「ペーパークラフト」

haruka nakamura
「音楽のある風景」

FULLSCRATCH
「THE GREATEST FASTEST」

Piana
「Muse」

Jesse ruins
「Heartless」

NOCTURNAL BLOODLUST
「THE OMNIGOD」

Qaijff
「クアイフ」

SIMI LAB
「Page2:Mind Over Matter」

amazarashi
「夕日信仰ヒガシズム」

MERRY
「NOnsenSe MARkeT」

ZIGZO
「FOREVER YOUNG」

A-bee
「HIKARIST」

tobbacojuice
「一輪の花と二つの三日月」

Pocopen
「tingatinga song」

Jinmenusagi
「LXVE-業放草-」

Plastic tree
「echo」

摩天楼オペラ
「AVALON」

Syrup 16g
「Hurt」

KAGERO
「KAGERO Ⅳ」

ストレイテナー
「Behind The Scene」

グループ魂
「グループ魂のGOLDEN BETTER」

PENICILLIN
「瑠璃色のプロヴィデンス」

YUKARI
「Echo」

dieS
「VICTIM」

DJ SOULJAH
「Be My Guest」


以上です。

来年も、たくさんの素敵な音楽に出会えますように。

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chapter 259 2014年

Posted by 玲secil on

正しいと思った事や親切心から生まれた言動が、仇となる場合がある。

最近ニュースコラムの話題として読んだのが、年輩の御方に席を譲ろうとしたら 「おい小僧、俺が年寄りに見えるのか!?あぁっ!?」みたいな言い回しで、怒鳴られ 大変な事態に陥りそうになったという件。

周囲の状況や年輩の御方の様子を窺った上での親切心だと思いますが、誤解を招くような捉え方をされる。

それとは別に 以前ニュースとなった記事で、優先席などで気配りとして席を譲らなかった事を理由に、杖で座っていた人の目などを突き 顔に怪我をさせる事件があったそうな。

何が正解でどうすれば良いかわからないものですが、もしかしたら 世の中「運」というのも あるかもしれない。

運の波動は 何かと関わる事によって跳ね返るものだが、運に立ち向かえる相当な強さが備わってないかぎり、波動が悪い際に何かをし成功へ持っていく事は難しい。


「不条理な世の中」とはよく言うものだが、皆 同じなのかな と。


2014年も、もう終わり。

今年、最も印象に残っている言葉は 「あなたの常識は、誰かの非常識」。

あと、「若者は夢を語り、年寄りは過去の栄光を語る」。

前述は、価値観や考え方は人それぞれ とわかっていても、考えさせられ 衝撃を受ける言葉でした。

後述は、言葉の通り 若い世代と話をすると 今や夢についての希望を多く語り、年輩の方は 過去にこれこれこうあって どうだった、という話をよくする。

全く、その通り。


人と関わると とても神経が疲れるが、ほんの少しの たまにある幸福感も 人と関わらないと得られない。

お金があれば、一人で充分生きれる。という考えがあるが、2015年も 人と関わる事は どうも避けられないようだ。


では、皆さん よいお年を。

2014年、有難うございました。

chapter 258 食の好き嫌い

Posted by 玲secil on

「美味しい物なら、何でも好き」

という言葉を信じて それが本当だった事は、一度もありません。

自分が好きな物は美味しいが、苦手な食べ物がいくつかあるのだ。


「美味しい物なら、何でも好きだから」 と言われ、じゃあ という事で私が大好きな名古屋名物の味噌煮込みうどんや味噌カツを勧めた際に 「味噌料理は、ちょっと。。」と言われたショックさ。

もう、これで名古屋名物の選択肢は 鰻と手羽先あたりに絞られる。。


「甘い物が大好き」、と言われ とても品の良い季節ならではの和菓子を勧めたところ、「和菓子は苦手で。。」と言われたショックさ。。


好き嫌いは あって当たり前なのかな、というのは最近わかってきたのですが、苦手な物が多い人が大半だなぁ と。

食材の楽しみ方は それぞれあるので、適正な調理がされていれば どれも最高に美味しい、と思うのが 私です。

誰かとご飯を食べに行く時は、苦手な物と 今の食べたい系統の気分を聞いて 合わせます。

「何でもいい」と言われたら、私が好きな物や その地域の目玉をサーチして即決するので、好き嫌いの文句はなしで お願い申し上げます。


「美味しい物なら、何でも好き」

の、私の答え方は これです。
↓↓

「牛乳単体で飲む以外の物なら、美味しければ 何でも好き」

chapter 257 2014 年間ベストアルバム 洋楽編 selected by 100

Posted by 玲secil on

今年も、一年間で聴いた中のベストアルバムを選んでみました。

まずは、洋楽編です。

順位付けではなく、良かった100枚のセレクトです。


2014年 私的ベストアルバム 洋楽編 selected 100
↓↓
※順不同


WARPAINT
「WARPAINT」

BOHREN & DER CLUB OF GORE
「PIANO NIGHTS」

Birds of Passage
「This Kindly Slumber」

Stefano Guzzetti
「At Home - Piano Book (Volume One)」

Quentin Sirjacq
「Piano Memories」

BIKE FOR THREE!
「SO MUCH FOREVER」

CARLOS CIPA & SOPHIA JANI
「Relive」

Otto a Totland
「Pino」

HAUSCHKA
「Abandoned City」

Dolls Come To Life
「The Groundskeeper's Daughter」

ENO・HYDE
「SOMEDAY WORLD」

THE ROOTS
「And Then You Shoot Your…」

Thomas Trenker
「Tales of Emptiness」

Miquel Bantula
「HAPLφS」

BATBATNOTGOOD
「Ⅲ」

Clipping
「Clipping」

ECHO & THE BUNNYMEN
「METEORITES」

VENETIAN SNARES
「MY LOVE IS A BULLDOZER」

TWILIGHT
「Ⅲ:BENEATH TRIDENT'S TOMB」

THE BODY
「THE BODY」

WILD BEASTS
「PRESENT TENTH」

UNIVERS ZERO
「Phosphosescent Dreams」

BECK
「MORNING PHASE」

Have a nice life
「Unnatural World 」

Phillip selway
「Weatherhouse」

SHEILD PATTERNS
「CONTOUR LINES」

MAMIFFER
「STATU NASCENDI」

Grouper
「Ruins」

Otta
「solstafir」

SUBMOTION ORCHESTARA
「ALIUM」

AMBIENT JAZZ ENSEMBLE
「SUITE SHOP」

ULISES CONTI
「Los Griegos creian que las estrellas eran pequenos agujeros por donde los dioses escuchaban a los hombres」

Locust
「After The Rain」

BLONDE REDHEAD
「Barragan」

A WINGED VICTORY FOR THE SULLEN
「ATOMOS」

WRECK & REFERENCE
「WANT」

GIANA FACTORY
「LEMON MOON」

Ryan Teague
「Block Boundaries」

ESBEN AND THE WITCH
「A NEW NATURE」

WIFE
「WHAT'S BETWEEN」

SCOTT WALKER & SUNN O)))
「SOUST」

David Sylvian
「there's a light that enters houses with no other house in sight」

BLACK MILK
「IF THERE'S A HELL BELOW」

KNIGHT AREA
「HYPER DRIVE」

CUT HANDS
「Blackest Ever Black」

LINKIN PARK
「THE HUNTING PARTY」

COPELAND
「Ixora」

COLIN VALLON TRIO
「LE VENT」

Faust
「just」

Slipknot
「5:THE GRAY CHAPTER」

KIM HIORTHφY
「DOGS」

RINGS OF SATURN
「Lugal ki En」

joe henry
「invisible hour」

DYLAN HOWE
「SUBTERRANEANS」

FULL OF HELL・MERZBOW
「FULL OF HELL・MERZBOW」

EYEHATEGOD
「EYEHATEGOD」

COLDPLAY
「GHOST STORIES」

Fennesz
「Becs」

subzar
「subzar」

ROLL THE DICE
「UNTIL SILENCE」

MOGWAI
「Rave Tapes」

ROBERT PLANT
「Lullaby & The Ceaseless」

THE ACID
「LIMINAL」

INTERPOL
「ELPINTOR」

Wolves in the surone room
「celestite」

THE VASELINES
「V FOR VASELINES」

KIASMOS
「KIASMOS」

BATNOUVEAU
「METAMORPHOSES」

Asalto Al Parque Zoologico
「Hexadecimal」

Einstruzende neubauten
「Lament」

ARCHITECTS
「LOST FOREVER//LOST TOGETHER」

BEARTOOTH
「DISGUSTING」

MACHINE HEAD
「Bloodstone & Diamonds」

Electric Wizard
「Time to Die」

CODE ORANGE
「I AM KING」

YOU ME AT SIX
「CAVALIER YOUTH」

MALLORY KNOX
「ASYMMETRY」

BEHEMOTH
「THE SATANIST」

Winterfylleth
「The Divination of Antiquite」

R.B.Russell
「Bloody Baudelaire」

D'ANGELO AND THE VANGUARD
「BLACK MESSIAH」

Earth
「primitive and deadly」

LIARS
「meth」

JOHNNY MARR
「PLAYLAND」

DUM DUM GIRLS
「To true」

LOAD MANTIS
「Death Mask」

Arca
「then」

Pharmakon
「Bestial Burden」

CUT HANDS
「Blackest Ever Black」

Emerald web
「the strgate tapes 1975-1982」

Harakiri for the sky
「Aokigahara」

AGNES OBEL
「AVENTINE」

THE RAVONETTES
「PE'AHI」

ANATHEMA
「distant satellites」

STEFANO BOLLANI
「JOY IN SPITE OF EVERYTHING」

ATARI TEENAGE RIOT
「RESET」

COATHANGERS
「suck my shirt」

Sylvain Chauveau
「Kogetsudai」

WOMAN'S HOUR
「Conversations」

The Drink
「Company」


以上です。

邦楽編は、また 後日。

chapter 256 一人旅の経験

Posted by 玲secil on

一人旅を経験するという事は、人生において非常に意義がある。

誰にも頼らず、自分で選んだ場へ出向き、旅先での見知らぬ出会いや遭遇に 立ち向かう。

普段、家族や友達と過ごしている時とは違う、冒険と勇気。


一人で何かを達成した時、自信は勿論、解決力や決断力が増し、更に強くなれる。

「人は一人だ」という事を悲観的な意味ではなく、自分の生き方を明確に持った上での 一人で出来る力を得ると、また新たな事に立ち向かえるかもですね。

chapter 255 霜焼け

Posted by 玲secil on

私は、昔から 霜焼けになりやすい体質です。

足の踵から始まり、ひどい時は 足の指先まで渡ります。


記憶の中で一番ひどかったのは、小学四年生の時。

両足と、手まで 赤く腫れ上がった状態。

歩くのも、困難でした。


最近は ひどくなるまでにはならないですが、足の踵は なってます。。

今年も、2日前から 足の踵が痛い。。


ひどい時は 足の湯浴とマッサージ、塗り薬で治療。

これ、痛痒くなるから 嫌なんですよね(^^;


今年も、これ以上ひどくならないように 気を付けます。

chapter 254 お好み焼き

Posted by 玲secil on

私は 子供時代に引っ越し・転校を経験しているのですが、元々住んでいた地域を離れる最後の日に 母親に連れられて、近所に新しく出来た鉄板焼の店で お好み焼きを食べに行きました。

その時の事を今でも何となく覚えているのですが、そういう事もあり 「お好み焼き」は自分の中で 印象ある一品です。


鰹節と紅生姜に天カスが、意外と肝だったりしますが、私は 焼きそばが入った広島焼き(モダン焼き)が凄く好きです。

お祭りの屋台へ出向いたら 必ず広島焼きを目当てで買いに行くのですが、屋台のものは キャベツでボリュームを誤魔化した 中身がスカスカの物があるので、全ての屋台を一通りまわって 製作過程をチェックし ちゃんと豚肉・焼きそば・キャベツ・卵がしっかり入った屋台を見分けた後、買うのがオススメです。

そして、出来立てなのが 大事ですね。


月に一度 愛知県の中でも静岡寄りな地域である豊橋市に出向く用事があるのですが、先月からオープンしたであろう 豊橋駅の広小路通りなる場に出来た鉄板焼の新店で、豊橋に行った際は ご飯をいただいてます。

※以前は、味噌田楽の店に通ってました。

お昼の日替わりランチに、いくら丼・とんぺい焼き・味噌汁・漬物のセット、という とても自分好みなセットだったあまりにリピーターなわけですが、今月行った時のランチは いくら丼が 刺身の盛り合わせと ご飯 に変わってました。

好きなお好み焼きや焼きそばに+250円をつければ、ご飯・味噌汁・漬物が 付くセットにできるそうな。

どうやら常連が多いみたいで、お店は 個人経営ながらも盛り上がってました。


お好み焼きは、お店で食べようとなると 1枚あたり700円~1000円近くは しますよね。

でも、家で作れば たくさん食べれるしコストも安い。

しかも、トッピング自由。

焼き上がりの際にひっくり返すセンスさえあれば、誰でも作れます。

※フライパンにタネを入れる際に、大きさや量を整えるセンスも 重要でした。


人も呼べば、お好み焼きパーティーも可能。

年末は、お好み焼きパーティーで盛り上がるのも ありかもですね。


chapter 253 思い込み

Posted by 玲secil on

気持ちの持ち方次第で、一日の過ごし方が だいぶ変わる。

皆さん、体験した事があるでしょう。


人によって、落ち込む内容は違う。

誰かにとっては何気ない事が、自分にとっては とても引きずる事であったり。。


負の気持ちを引きずった際、誰かや物に対して感情的になってしまう事は 人間誰しもがある。

わかっていても、難しいもの。

私の場合 心配症な部分がある為、事の落ち着きを確認するまでは 中々気持ちが晴れない。


凹まないで、状況を良い方向へ持っていく為 前進の考え方をする癖を持つことが 大事ですね。

chapter 252 色

Posted by 玲secil on

私は、白、若しくは 透明が好きです。

白は、汚れのない美しさ。

透明は、触れる事の出来ない魅力があるが 重なりあえる。


クリアブルーとか、クリアレッドなど、透明色 全般好き。


昔は、青が好きでした。

青というより、蒼や碧。


紫や赤に黒も、好印象。


黄色や緑は、あんまり です。


そういえば、メッキ色全般も好きです。

綺麗に輝いてるか、綺麗に透けているか。

これですね。


幻想、耽美、儚い、美しい光、が 表された色。

高貴で品があり知的な色を纏い、何事も 美しい在り方を求めたいです。

chapter 251 動物

Posted by 玲secil on

私は、動物が好きです。

とくに、毛がふさふさしていて目がきょとんとした ほ乳類が大好きです。

猫、犬、兎、狸、狐、レッサーパンダ、モルモット、ハムスター など。


昔、猫と犬を小さい時期から飼い 仲良しにさせてみたい、という願望がありました。

猫は、うす黄色の毛、茶トラの子や ロシアンブルーが好きです。

犬は、柴犬やゴールデンレトリバー、ふさふさした雑種でも、何でも。

兎は、耳が垂れている ロップイヤーの子。


毛がふさふさした優しそうな表情の動物達と、のんびり まったり 仲良く暮らせたら 楽しそうです。

皆で、体を動かして遊ぼう♪


言葉を覚える鳥も面白そうですし、は虫類は トカゲが好きです。

トカゲは、野菜や果物も食べるところが良いですね。


モルモットが、皆で寄り添って寝ているところも 癒し。


熱帯魚とかも、興味あります。

昔、小児科の病院の水槽に珍しい熱帯魚がたくさんいて、私は中でも 穴から顔を出す 小さなアナゴみたいな子が好きでした。


ふれあい動物園が大好きです。

馬にも乗った事があります。



動物園、また 行きたいな。

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