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Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

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Posted by 玲secil on

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「I for 優のウキウキtube Mail ビタミンY~what is music to 優?~」 概要

Posted by 玲secil on

「I for 優のウキウキtube Mail ビタミンY~what is music to 優?~」は、2018年6月3日からツイキャスを通して配信されている音楽プログラム。
番組タイトルは、フォロワーの皆さまからいただいた案を全て採用して合わせた結果である。


(概要)
以前から「ラジオ番組のDJ」に興味があり、曲を流しながらアーティストや音楽シーンの紹介をしてみたいと思っていた事と、ちょうど共通の音楽の話題を持つフォロワーの方が急激に増えたタイミングを機に、思い切って始めてみたのが開始のキッカケ。

基本的な放送内容は、特集するアーティストのことを知らない人に向けて、ちょっとしたアーティストの経歴や作品を、時系列で曲を流し少々の解説を添えながら魅力を紹介する、という流れ。

時折、特集するアーティストに精通したフォロワーの方をゲストに迎えてコラボキャスを行い、コラボしていただいた相手に特集するアーティストをプレゼン」する曲を数曲選んでいただき、それを基に紹介していく流れをとっている。

発売日の前日にフラゲしたCDを、前情報もなく何も知らない状態で聴きながらリアルタイムで感想を述べていく「リアル実況試聴キャス」、というのも稀に行われることもある。

特集するアーティストを決めるのは、以前まではその日の気分で選んでいたが、最近は当日の朝にTwitter上でアンケートを行い、最も投票数が多かったアーティストを採用している。

たまに本編とは別に、「番外編」として普段のアーティスト紹介とは違う企画が用いられることがある。
これは、「堅苦しい内容のみで綴られる普段のキャスとは違う、皆さんに気軽に楽しんでいただけるような部分も取り入れるチャレンジ」として始まり、これまでに「お悩み相談キャス」や「イントロクイズ」などが行われた。

番組のヘッダー画像のイラスト提供者は うっきーさんで、優自身が好きなバンドリのキャラクターである青葉モカが音楽紹介のラジオ番組をやる、というコンセプトを基に描いていただいたもの。
イラストの中に様々な名盤が隠れているが、うっきーさん曰くこの絵のポイントは「NIRVANAのNEVER MINDの赤ちゃんの股間がマイクで隠れている部分」とのこと。
イラストをいただく以前は、青葉モカのアクリルスタンドを写真に撮ったものをヘッダーに使用していた。

放送時間が深夜帯になることが多いが、これは本人の勤務時間帯の関係で帰宅時間が遅いことが要因。
休日や早く帰って来れる日は、21時~23時の時間帯で行われる。
本人曰く、本当はもっと早い時間に放送したいとのこと。

過去の放送は、基本的には全てアーカイブ(録画放送)で聴くことができる。

参考にしているラジオ番組は、「バンドリ ガルパラジオwith Afterglow」と「RoseliaのRADIO SHOUT」。

(これまでの放送内容)※アーティスト特集のみ
6月3日 第1回目 特集 SOPHIA 総視聴者数 44人

6月4日 第2回目 特集 ROUAGE 総視聴者数 52人

6月5日 第3回目 特集 ZI:KILL 総視聴者数 24人

6月6日 第4回目 特集 黒夢 総視聴者数 34人

6月7日 第5回目 特集 CASCADE 総視聴者数 23人

6月9日 第6回目 特集 LUNACY 総視聴者数 25人
※LUNACY名義時代に残したデモテープや未発表音源を紹介する内容であったが、総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月10日 第7回目 特集 minus(-) 総視聴者数 36人

6月11日 第8回目 特集 La'cryma Christi 総視聴者数 25人

6月12日 第9回目 特集 acid android 総視聴者数 23人

6月13日 第10回目 特集 UVERworld 総視聴者数 33人

6月14日 第11回目 特集 PIERROT 総視聴者数 1枠目40人 2枠目34人
※ゲストに茉子さんを迎えてのコラボキャスで、2枠に渡って放送。現在2枠目は、総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月15日 第12回目 特集 INORAN 総視聴者数 21人

6月17日 第13回目 特集 Laputa 総視聴者数 143人

6月18日 第14回目 特集 me-al art 総視聴者数 12人

6月19日 第15回目 特集 JAPAN 総視聴者数 16人

6月20日 第16回目 特集 REBECCA 総視聴者数 15人

6月21日 第17回目 特集 THE YELLOW MONKEY 総視聴者数 25人

6月22日 第18回目 特集 DIR EN GREY 総視聴者数 93人
※ゲストにPESKAさんを迎えてのコラボキャス。特別にヘッダー画像として、青葉モカとペンギンが語り合う様子のイラストをうっきーさんが提供。優曰く、特集内容は素晴らしかったが、いただいたコメントを読み上げる事ができなかった事を今でも悔やんでいるとのこと。

6月27日 第19回目 特集 SYSTEM OF A DOWN 総視聴者数 14人

6月28日 第20回目 特集 Λucifer 総視聴者数 12人

6月28日 第21回目 特集 Janne Da Arc 総視聴者数 1枠目42人 2枠目26人 3枠目24人
※ゲストの茉子さんを迎えてのコラボキャスで、23時から0時と日付を跨いでの3枠にわたって放送。

6月30日 第22回目 特集 FANATIC♢CRISIS 総視聴者数 15人
※優曰く、「火の鳥しか聴いたことがない」、という方向けにそれ以外の魅力をフルに伝えようとした結果、マニアック寄りな曲ばかりを流してしまい、良さをうまく伝えられなかったことを今でも悔やんでいる、とのこと。

6月30日 第23回目 特集 pyezri〆Diezell 総視聴者数 37人
※ゲストにザーメン遅漏さんを迎えてのコラボキャス。ザーメン遅漏さんがボーカルを務めるという設定の架空のバンドpyezri〆Diezellの特集を組むという、リクエストに応えての無茶ぶりの特別緊急企画で、神回との評価も高い。

7月1日 第24回目 特集 Raphael 総視聴者数 29人
※ゲストに岡田さんを迎えてのコラボキャス。

7月2日 第25回目 特集 9mm Parabellum Bullet 総視聴者数 26人
※ゲストにナギさんを迎えてのコラボキャス。

7月3日 第26回目 特集 私的上半期ベストアルバム紹介 総視聴者数 8人
※初めて、1つのアーティストに特定した内容以外での放送が試みられたキャス。優自身が2018年の上半期に聴いた作品100枚の中から数枚ピックアップして紹介するという内容だったが、あまりにもマニアックな内容だった事と放送時間が遅かった事も相まって、あまり反響はなく失敗に終わった。

7月4日 第27回目 特集 DEAD END 総視聴者数 1枠目21人 2枠目31人
※本来は30分の1枠で終わる予定だったが、あまりにも反響が大きかった為に急遽2枠目を決行。最も盛り上がったキャスの1つで、DEAD ENDに注目度が高かったことがうかがわれる。

7月5日 第28回目 特集 La’Mule 総視聴者数 15人
※とある事情により、朝9時台という珍しい時間帯に放送された。 

7月5日 第29回目 特集 cali≠gari 総視聴者数 72人
※ゲストにうっきーさんを迎えてのコラボキャス。

7月5日 第30回目 特集 彩冷える 総視聴者数 33人
※ゲストにタコさんを迎えてのコラボキャス。

7月7日 第31回目 特集 ボーカロイド 総視聴者数 14人
※1つのアーティストに特定した紹介ではなく、ボーカロイドシーンの中から優が紹介したいと思ったアーティストを選び曲を流す内容。ボーカロイドシーンに偏見がある方に向けての紹介を意識したコンセプトの基放送された。

7月8日 第32回目 特集 BAROQUE 総視聴者数 35人
※パソコンの容量の関係で途中で紹介する予定だった曲が流せなくなるトラブルがあったことが今でも悔やまれるが、聴いてくださった皆さんのおかげで最後まで進めることができた。

7月9日 第33回目 特集 THE NOVEMBERS 総視聴者数 15人

7月10日 第34回目 特集 D'ERLANGER 総視聴者数 14人

7月10日 第35回目 特集 lynch.「XIII」リアル実況試聴キャス 総合視聴者数 35人
※lynch.のNEW ALBUM 「XIII」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。後日、「後日談」という概要で7月13日に茉子さんとのコラボキャスが行われた。

7月12日 第36回目 特集 Kinki Kids 総視聴者数 31人

7月13日 第37回目 特集 L'luvia 総視聴者数 21人
※L'luviaの名曲LOVE TRAINの魅力を多くの人に知ってもらいたい、という概要の基に放送。

7月14日 第38回目 特集 globe 総視聴者数 19人

7月15日 第39回目 特集 THE BACK HORN 総視聴者数 19人

7月16日 第40回目 特集 SHAZNA 総視聴者数 17人

7月17日 第41回目 特集 SUPERCAR 総視聴者数 17人

7月18日 第42回目 特集 ポストクラシカル 総視聴者数 1枠目17人 2枠目19人
※1つのアーティストに特定せず、ポストクラシカルシーンの歴史と関連アーティストを紹介する概要で1時間にわたって放送された。「参考になった」という意見から「眠くなる」という意見まで賛否両論であった。

7月19日 第43回目 特集 HOLLOWGRAM 総視聴者数 13人

7月20日 第44回目 特集 SUGIZO 総視聴者数 9人

7月21日 第45回目 特集 LINKIN PARK 総視聴者数 1枠目23人 2枠目18人
※Jayさんをゲストに迎えてのコラボキャス。チェスターが亡くなってから1年が経った事を意識した上でのリスペクトが込められた内容となっており1時間という2枠にわたっての放送。選曲は、優とJayさんで流したい曲を交互に紹介した。

7月22日 第46回目 特集 ストレイテナー 総視聴者数 1枠目13人 2枠目8人 3枠目12人
※前日のLINKIN PARK特集に続くJayさんをゲストに迎えてのコラボキャスで、3枠にわたって放送。

7月23日 第47回目 特集 UNISON SQUARE GARDEN 総視聴者数 12人

7月24日 第48回目 特集 吉井和哉 総視聴者数 6人
※放送時間がかなり遅かった事もあってか、優が最も敬愛するアーティストに一人であるシンガーの特集にもかかわらず、リアルタイムでは0人の視聴となり、総合視聴者数も最低数を記録してしまった事が悔やまれる回となった。

7月25日 第49回目 特集 L'Arc~en~Ciel  総視聴者数 20人

7月26日 第50回目 特集 DEEP 総視聴者数 16人

7月27日 第51回目 特集 BOØWY 総視聴者数 33人
※ザーメン遅漏さんをゲストに迎えてのコラボキャス

7月28日 第52回目 特集 Eins:Vier 総視聴者数 29人

7月29日 第53回目 特集 坂本真綾 総視聴者数 14人

7月29日 第54回目 特集 My Bloody Valentine 総視聴者数 1枠目41人 2枠目47人
※おすしたべいこさんをゲストに迎えてのコラボキャス。

7月29日 第55回目 特集 9GOATS BLACK OUT 総視聴者数 174人
※何やっ天皇陛下さんをゲストに迎えてのコラボキャスで、9GOATSへの注目度の高さと陛下さんの人気も相まって、史上最多の総視聴者数を記録。

7月31日 第56回目 特集 JUDY AND MARY 総視聴者数 22人
※アキオさん、ナギさん、Jayさんをコラボゲストに招き、皆でJUDY AND MARYのあれこれを語り合う内容となった。

8月1日 第57回目 特集 浜田麻里 「Gracia」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 17人
※浜田麻里さんのNEW ALBUM 「Gracia」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

8月2日 第58回目 特集 上坂すみれ「ノーフューチャーバカンス」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 1枠目8人 2枠目13人
※上坂すみれさんのNEW ALBUM 「ノーフューチャーバカンス」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。1枠目は総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

8月3日 第59回目 特集 DIAURA 総視聴者数 1枠目36人 2枠目28人
※茉子さんをゲストに迎えてのコラボキャス。

8月5日 第60回目 特集 幻覚アレルギー 総視聴者数 1枠目21人 2枠目22人
※アキオさんをゲストに迎えてのコラボキャス

8月6日 第61回目 特集 沢田研二 総視聴者数 18人

8月7日 第62回目 特集 THE MAD CAPSULE MARKETS 総視聴者数 13人

8月7日 第63回目 特集 DEZERT 「TODAY」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 43人
※DEZERTのNEW ALBUM「TODAY」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

8月9日 第64回目 特集 A9 総視聴者数 16人

8月9日 第65回目 特集 Plastic Tree 総視聴者数 23人
※A9の特集キャスの後にTwitter上でPlastic Treeの話題が持ち上がり、それに触発されて急遽連続して始めた異例の内容となった。

8月10日 第66回目 特集 cocklobin 総視聴者数 20人
※ゲストにアギッチさんを迎えてのコラボキャス

8月11日 第67回目 特集 GASTUNK 総視聴者数 13人

8月12日 第68回目 特集 slowdive 総視聴者数 15人

8月13日 第69回目 特集 DER ZIBET 総視聴者数 19人

8月14日 第70回目 特集 suede 総視聴者数 18人

8月15日 第71回目 特集 BOOL 総視聴者数 17人

8月16日 第72回目 特集 GLAY 総視聴者数 1枠目9人 2枠目11人
※当初は1枠のみの30分で終わる予定であったが、延長のリクエストをいただき急遽2枠目へ突入した。

8月18日 第73回目 特集 NIRVANA 総視聴者数 26人

8月19日 第74回目 特集 NINE INCH NAILS 総視聴者数 25人

8月20日 第75回目 特集 D-SHADE 総視聴者数 13人

8月21日 第76回目 特集 MALICE MIZER 総視聴者数 15人

8月23日 第77回目 特集 SIAM SHADE 総視聴者数 32人

8月25日 第78回目 特集 Silver~Rose 総視聴者数 17人

8月27日 第79回目 特集 摩天楼オペラ 総視聴者数 29人

8月28日 第80回目 特集 BLANKEY JET CITY 総視聴者数 11人

8月29日 第81回目 特集 スピッツ 総視聴者数 16人

8月30日 第82回目 特集 筋肉少女帯 総視聴者数 13人

8月31日 第83回目 特集 MUCC 総視聴者数 38人
※ゲストにナギさんを迎えてのコラボキャス。

9月1日 第84回目 特集 MERRY 総視聴者数 32人

9月2日 第85回目 特集 GRAPEVINE 総視聴者数 1枠目25人 2枠目39人 3枠目38人
※ゲストにMitzkiさんを迎えてのコラボキャスで、いつもは曲を流す役割は優が担っているが、この回はMitzkiさんのオーディオプレーヤーに任せたので、流れる曲の音質が普段の放送よりいい。

9月3日 第86回目 特集 凛として時雨 総視聴者数 45人

9月5日 第87回目 特集 椿屋四重奏 総視聴者数 34人

9月6日 第88回目 特集 DEAD CAN DANCE 総視聴者数 12人

9月6日 第89回目 特集 BAUHAUS 総視聴者数 15人
※どのアーティストを特集してほしいかのアンケートの結果、DEAD CAN DANCEとBAUHAUSが同率投票となった為、同じ日にキャスを2枠続けて行った。 

9月6日 第90回目 特集 school food punishment 総視聴者数 24人

9月8日 第91回目 特集 SOFT BALLET 総視聴者数 38人

9月9日 第92回目 特集 河村隆一 総視聴者数 31人

9月9日 第93回目 特集 一風堂 総視聴者数 35人
※ゲストにtkさんを迎えてのコラボキャスで、優が一風堂の事を知らない態でtkさんから一風堂をプレゼンしてもらう、という概要で番組を進行したが、結局は途中から普通に一風堂の話をしてしまった回となった。

9月11日 第94回目 特集 THA BLUE HERB 総視聴者数 20人
※以前から取り上げたいと思っていたヒップホップアーティストを、初めて取り上げる回となった。

9月12日 第95回目 特集 PENICILLIN 総視聴者数 33人

9月13日 第96回目 特集 尾崎豊 総視聴者数 13人

9月14日 第97回目 特集 deadman 総視聴者数 19人

9月15日 第98回目 特集 gibkiy gibkiy gibkiy 総視聴者数 24人

9月17日 第99回目 特集 RADIOHEAD 総視聴者数 16人

9月18日 第100回目 特集 LUNA SEA 総視聴者数 41人
※100回目を記念して、優自身が最も好きなアーティストであるLUNA SEAを取り上げた回。事前に「LUNA SEAのどんな部分を特集してほしいか」をアンケートした結果、「アルバムやカップリングに収録された隠れた名曲」を取り上げる、1時間のプログラムを組んだ特集となった。

(これまでの放送内容)※番外編
6月7日 yuqweさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 49人

6月8日 ザーメン遅漏さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 57人

6月8日 茉子さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 71人

6月8日 茉子さん、ザーメン遅漏さん、PESKAさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目71人 2枠目54人 3枠目39人
※後に一人歩きしてしまった「悪い女は性欲が強い」という発言が生まれた回」。

6月10日 りみ友さん(現もよ太郎さん)を迎えてのLUNATIC FEST2018開催にあたっての特集コラボキャス 総視聴者数108人

6月14日 Jayさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目72人 2枠目15人
※Jayさんが挙げた「私を構成する9枚」を基に、Jayさんの音楽リスナーとしてのルーツを2枠にわたっておうかがいした回。2枠目は総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月24日 りみ友さん(現もよ太郎さん)を迎えてのコラボキャス 総視聴者数 27人
※LUNATIC FEST2018初日目を二人で参戦しての最速レポートキャス。

7月13日 茉子さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目26人 2枠目20人
※第35回目 特集 lynch.「XIII」リアル実況試聴キャスを行った後の、作品をより聴きこんだ上での後日談のキャスを、2枠にわたって放送。

8月22日 美味しいお米の炊き方特集 総視聴者数 19人
※土鍋でのお米の炊き方や、ごはんに合う付け合わせについて語った回。

8月23日 AV女優特集 総視聴者数 118人
※キャス史上最も問題となったプログラムであり深夜帯の時間でありながら、コンティニューコインを大量にいただいての2時間の放送となり、大盛況となった。特別ゲストにJayさんを迎えてのコラボキャスで番組は進行。取り上げたAV女優をイメージした楽曲を流すなど、普段の音楽紹介キャスに通ずる場面もいくつかあった。

8月26日 青葉優のお悩み相談室 総視聴者数 1枠目48人 2枠目 44人
※あらかじめフォロワーの皆様からいただいた悩みを、番組内で取り上げて解決に導くという内容を2枠にわたって放送。前回のAV女優特集は何だったのか?というツッコミが入るほどの、感動的な回となった。

9月4日 pyezrie〆Diezel 新作アルバム!?考察特集 総視聴者数 32人
※ザーメン遅漏さんがボーカルを務める架空のバンドpyezri〆Diezelの新作アルバムが遂に発売間近!?という茶番を放送した回。

9月7日 イントロクイズ早押しドン 総視聴者数 前編52人 後編55人
※ゲストに茉子さん、Jayさん、何やっ天皇陛下さんを迎えて、イントロクイズに参加していただいた回。

9月7日 雑談1~3 総視聴者数 1枠目59人 2枠目28人 3枠目33人
※茉子さん、Jayさんを迎えてのコラボキャスで、最近買ったCDの話や、お互いにオススメの音楽を語り合うなどの音楽トークをした回を、3枠にわたって放送。

9月10日 テレクラキャス 総視聴者数 68人
※深夜帯にザーメン遅漏さんとJayさんがテレクラキャスをやるか!というようなツイートをしているのを見て、急遽無茶ぶりで始めたキャス。にも関わらず、延長コインをいただく大盛況となった。

(SPECIAL THANKS)
うっきーさん
茉子さん
Jayさん
ザーメン遅漏さん
PESKAさん
何やっ天皇陛下さん
おすしたべいこさん
綾之助さん
綾さん
タコさん
yuqweさん
アキオさん
ナギさん
Mitzkiさん
さをとめさん
ゆづしおさん
村上さん
岡田さん
れーとさん
霧沢さん
えたそさん
ろれみうさん
灰皿さん
たあぼでんかさん
アギッチさん
もよ太郎さん
ゆりあさん
ゆづきちさん
新築さん










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chapter 1205 2018年 上半期私的ベストアルバム selected 100

Posted by 玲secil on

暑さ日増しに厳しい今日この頃。

いつの間にか、2018年も半年が経ってしまいました。

そんな中、音楽好きな自分としても、いつの間にか上半期に聴いた音楽作品は100枚をとうに超えていました。

個人的な「まとめリスト」という部分も含めて、今年も「上半期私的ベストアルバム2018」と題して、100枚を紹介します。

毎度同じことを言っていますが、僕が好んで選ぶ作品の大半は、流行や社会的な影響などで表立った注目や共感が得られるものとはかけ離れており、基本的に自分自身が心底癒され、日々を彩り、感性を刺激されたものばかりです。

あとは、自身で作詞・作曲をしてアーティスト活動されている方の作品が主で、そこにドラマを感じられたり、好む音楽性に限らず自分が感銘を受けたもの、ベストアルバム(再録ベストは含む)を除いたオリジナルアルバムをメインに選出されています。

心の奥底にあるわだかまりや、何とも形容しがたい自分にしかわからないような感情を、受け入れ抱きしめ癒してくれる。。

自分にとってそれは、ダークでオルタナティブ、繊細で儚く耽美なもの、となるので、人によっては「それのどこがいいの?」と思われるようなものもあるかもしれません。

ですが、このようなフェイバリット作品リストをあげることで、情報交換や共感などの共有ができたり、見てくださった方が新たな音楽やシーンの在り方、音楽に対する向き合い方などの発見になったり、意見がしあえる場になったりしたら、それはこの上ない幸せです。

       「上半期私的ベストアルバム2018 selected 100」※順不同、ベストアルバム除くオリジナルアルバム

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UNDEROATH 「Erace Me」
GOGO PENGUIN 「A Hundred Star」
BRAD MEHLDAU 「After bach」
AA=「(re:Rec)」
acid android 「GARDEN」
Alva noto「UNIEQAV」
Answer Code Request 「Gens」
ART-SCHOOL「In Colors」
The Body 「I Have Fought Against it,But I Can`t Any Longer」

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BRAHMAN「梵唄」
Bruno Sanfilippo 「unity」
club8 「Golden Island」
STEVE REICH 「PULSE/QUARTET」
Daniel Avely 「Song For Alpha」
Dedekind Cut 「Tahoe」
Drinks 「Hippo Life」
Efrim Manuel Menuck 「Pissing stars」
False Advertisting 「Belligerent」

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BUCK-TICK「No.0」
For the Fallen Dreams 「SIX」
Gabar Lazor 「Unfold」
Gallery Six 「snow light」
GANG GANG DANCE 「KAZUASITA」
Goldmund 「OCCASUS」
Grouper 「Grid of Points」
Hypno5e 「Alba-Les ombres errantes」
ICEAGE 「Beyondless」

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Jean-Michel Blais 「Dans ma main」
kira kira 「Alchemy & Friends」
Kraus 「Path」
Labanon Hanover 「Let Them Be Ailen」
Luby Sparks 「Luby Sparks」
marucoporoporo 「In her dream」
Mint Field 「Pasar de las Luces」
Moaning 「Moaning」
Molecule 「-22.7℃」

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Mourn 「Sorpresa Familia」
Nils Frahm 「All Melody」
OKADA 「Misery」
Paara 「Riiti」
People in the box 「Kodomo Rengou」
A Perfect Circle 「Eat the Elephant」
Phew 「Voice Hard Core」
Pinkshinyultrablast 「Miserable Miracles」
A Place to Bury Strangers 「Pinned」

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Plastic tree 「door Adore」
Poison Girl Friend 「das Gift」
Polly 「Clean Clean Clean」
Rafiq Bhatia 「Breaking English」
Recondite 「Daemmerlicht」
Roselia 「Anfang」
ROTTENGRAFFTY 「PLAY」
SANABAGUN 「OCTAVE」
screature 「Old Hand New Wave」

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Sevdaliza 「The Calling」
Shuttle358 「Field」
Soft Kill 「Savior」
The Soft Moon 「criminal」
Submotion Orchestra 「kites」
SUGAI KEN 「tele-n-tech-da」
SCANDAL 「HONEY」
Tim Linghaus 「Memory Sketches」
Tinashe 「Joy ride」

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TomyWealth 「Prey」
Umii 「This Time」
UNISON SQUARE GARDEN 「MODE MOOD MODE」
Warm Bodies 「Warm Bodies」
Wetware 「Automatic Drawing」
XXX TENTACION 「?」
V・A「バンドリ!ガールズバンドパーティ!カバーコレクション Vol.1」
YAMANTAKA//SONIC TITAN 「Dirt」
Yann Novak 「The Future Is a Forward Escape into the Past」

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Zinovia Arvantidi 「Ivory」
清春「夜、カルメンの詩集」
浅井健一& THE INTERCANGE KILLS 「Sugar」
Park Jiha 「Communion」
凛として時雨 「#5」
NINE INCH NAILS 「BAD WITCH」
「NieR:Automata Piano collection」
L'Arc〜en〜Ciel 「25th L'Aniversary live」
A9 「PLANET NINE」

image1 (26)
lynch.「SINNERS-no one can fake my bløod-」
TT 「Love Laws」
BACTERIA 「White out」
Klan Aileen 「MilK」
SUGIZO 「SWITHED ON OTO」
JOHNNY MAR 「Call The Comet」
吉井和哉 「SOUNDTRACK-Beginning & The End-」
the GazettE 「NINTH」
kamasi washington 「HEAVEN/EARTH」

image1 (27)
ONEOHTRIX POINT NEVER 「AGE OF」
Half Waif 「Lavender」
JO PASSED 「Their Prime」
河村隆一「Billboard Live 2018」
umbrella 「ダーウィン」
Gigi Masin 「kite」
ISSAY MEETS DOLLY 「Cabaret Noir」
cero 「POLY LIFE MULTI SOUL」
A Veil of water 「Late Night Loneliness」


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emmuree 「lightless.」

もしベストアルバムを含むなら、DIR EN GEYと遠藤ゆりかさんのアルバムも入ります。

下半期に出会えるであろう、まだ見ぬ作品群も楽しみです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。


chapter 1204 「私的年間ベストアルバム2017 selected 100」

Posted by 玲secil on

年間ベストアルバムを選ぶ際に毎回言っていることですが。。

作詞・作曲を自ら行いアーティスト活動をしている方の作品が主な興味対象で、そこから更に自分の好きな要素である「耽美」「繊細」「儚さ」「前衛的」などを備えたものや、自分にとっての新しい発見として音楽的に楽しめたもの、などをメインに毎度私的ベストアルバムを選んでいます。

従って、世間一般に影響力があり世の中に大きく貢献し多くの人に受け入れられた、という作品は選んだ中にはほとんどないかもしれません。

ですが、アーティストと在り方や作品の魅力などは充分あり、好き嫌いなどを関係なしに純粋に音楽を楽しみ、新しい音楽との出会いや発見を求めている方には、何かしらのポイントがあるであろう選出な事を自負しています。

自分が日々を生きていく中で心癒され、活力になり、そして感性に刺激を受けた作品群。

同士様の何らかのアンテナに引っかかったり、共感があったり、こんな音楽があったんだ、というような発見やキッカケが少しでも生じたら、幸いです。

「2017年私的年間ベストアルバム 100枚」※洋・邦混同 順不同


acid android 「GARDEN」
ADRIAN LIM KLUMPES 「YIELD」
aoki yutaka 「Lost in Forest」
Arto Lindsay 「CUIDADO MADAME」
Armel Dupas 「A Night Walk」
浅井健一& THE INTERCHANGE KILLS 「METEO」
BALMORHEA 「CLEAR LANGUAGE」
Bamboo 「The Dragon Flies Away」
Belief Defect 「Decadent yet Depraved」


Ben Frost 「The Centre Cannot Hold」
Bestial Mouths 「(STILL)HEARTLESS」
Bibio 「PHANTOM BRICKWORKS」
Boris 「Dear」
Brian Eno 「Reflection」
cellzcellar 「Belka」
Charlotte Gainsbourg 「REST」
Chealsea wolf 「Hiss spun」
Christoph Berg&Henning Schmiedt 「Bei」


chihei hatakeyama 「Heavy Snow」
cicada 「white forest」
CIGARETTES AFTER SEX 「CIGARETTES AFTER SEX」
CONVERGE 「The Dusk In Us」
colleen 「A Flame My Love,a Frequency」
Compact club 「Temporary Coffin」
creature creature 「Death Is A Flower」
Crystal Fairy 「Crystal Fairy」
DEPECHE MODE 「spirit」

D'ERLANGER 「D'ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~ 」
DRAB MAJESTY 「The Demonstration」
DJ OKAWARI 「Compass」
Esmerine 「Mechanics of Domonion」
Fabrizio Paterlini 「Secret Book」
Fitness Forever 「Tonight」
The Flaming Lips 「Oczy Mlody」
For Tracy Hyde 「he(r)art」
Francesco Tristano 「Piano Circle Songs」


Full Of Hell 「Trumpeting Ecstasy」
gibkiy gibkiy gibkiy 「In incontinence」
Grave Pleasures 「Motherblood」
グッピー研究生 「mizu no awa」
haruka nakamura PIANO EMSEMBLE 「光」
Hauschka 「What if」
Hammock 「Mysterium」
日吉真澄 「NEXT STATION」
Hidden Orchestra 「Dawn Chorus」


Igorrr 「Savage Sinusoid」
Inner Science 「Ambient Variation」
INORAN 「INTENSE/MELLOW」
Island People 「Island People」
清春 「エレジー」
北航平 「Imbalance Order And World」
Lali Puna 「Two Windows」
Last Days 「Seafaring」
Les Discrets 「Predateurs」


LUNA SEA 「LUV」
LUSINE 「Sensorimotor」
mammal hands 「shadow work」
MAKTHAVERSKAN 「MAKTHAVERSKANⅢ」
Matti Bye 「This Forgotten Land」
Martin Kohlstedt 「Storm」
MASONNA 「Alchemy Mastres Collection -The Best of MASONNA」
MAX RICHTER 「THREE WORLDS:MUSIC FROM WOOLF WORKS」
Melodia 「Small Conversation」


Melanie De Biasio 「Lilies」
METZ 「Strange peace」
minus(-) 「R」
MOGWAI 「Every Country`s Sun」
Moor Mother 「Fetish Bones」
Myrkur 「Mareridt」
niha 「Is that room your Coffin? or an Ark」
MONACA 「NieR:Automata Original Soundtrack]
Noel Gallagher's High Flying Birds 「Who Built The Moon?」



Otto A. Totland 「The Lost」
Pessimist 「Pessimist」
POLYSICS 「That`s Fantastic!」
Queens Of The Stone Age 「Villains」
坂本龍一 「async」
Shackleton with Anika 「Behind The Glass」
slowdive 「slowdive」
Slow Meadow 「Costero」
Soejima Takuma 「All Sheep in Yours」



Sophie Hutchings 「Yonder」
Soley 「Endless Summer」
SONTAG SHOGUN 「Patterns For Resonant Space」
Stefano Guzzetti 「Japanese Notebooks」
SUGIZO 「ONENESS M」
Tigran Hamasyan 「An Ancient Observer」
To Deatroy a City 「Go Mirage」
UV-TV 「Glass」
Visionist 「Value」


THE YELLOW MONKEY 「THE YELLOW MONKEY IS HERE.」
yMusic 「First」
WALL 「Untitled」
JAZZ DOMMUNISTERS 「Cupid & Bataille,Dirty Microphone」
heaven in her arms 「白暈」


sukekiyo 「ADORATIO」
Okada Takuro 「Nostalgia」
THA BLUE HERB 「THA GREAT ADVENTURE - Mixed by DJ DYE」
THE STARGAZER LILLIES 「lost」
DJ KRUSH 「軌跡」

よく「最近は○○や○○ばかりで、良いのないよね」という話を聞きますが、大きなメディアでは取り上げられないようなシーンに、他にはない刺激や発見があります。
なので、自分の場合は毎年お気に入りがたくさんあります。
素晴らしい音楽の数々に感謝。

chapter 1203

Posted by 玲secil on

生きていく中で、何を重視するかは人それぞれで、それを強要するわけではない。

あくまでも自分は、という面でのお話ですが、子供ができた際に自分が重視して教えたいのが、「苦手だなと思った人には自分からなるべく話しかけて誤解をとくこと」と、「誰かが陰口を言ったりスルーされている人を、見放さず喋りかける勇気をもつこと」です。

苦手だ、と感じた場合、それなりの理由があるでしょう。

話かけた際に冷たくされた、何かにらまれたような様子だった、など色々。

でも、話をしてみた際に色々相手のことを聞いてみると、誤解だったことが色々見えてくる場合があるかもしれません。

実際に話などをしてそれでも自分と合わないと思ったら仕方ないですが、意外と仲良くなれたら嬉しいものです。


のけものにされているような人を見かけた際に、周りの空気を感じながらも自分から話しかけるのは凄く勇気がいります。

自分ものけものにされるかもしれない、と思ったり。

でも、助けられる勇気が相手を救う場合もある。

可愛そうだと思ったら即行動。

正義をかざされた方の周りの方々が、良心を持つ人々であることを祈る。


chapter 1202

Posted by 玲secil on

久々の更新となります。

歳を重ねるごとに、色々と思うことや気づくことが増えていくことは当たり前ですが、それを近年は身にしみます。

周りもどんどん変っていき、自分だけがどんどん取り残されているような感覚も、多くの方が経験されているかと思います。

世の中は、何事においてもセンスを磨く努力と立ち向かう強さが必要なのだな、ということがここ最近思うことです。

何をやるにしても要領の良さとセンスが評価され、できなかったり理にかなっていなかったりすると、悪く言われる方向となります。

そういう面でも、学校で学ぶこと全てが跳ね返ってくるようなことを身にしみました。

経験不足と知識不足はまずいのは勿論、自信の無さは世の中のできる人たちから足をすくわれます。

正直、センスのいい人=嫌な奴、というように思ったりすることもありましたが、嫌な奴の逆の「いい人」ではダメなのだなという葛藤もあります。

自分の場合は人のことを悪く言ったり嫌ったりする考えは好きではないのですが、それだけではきれいごとや理想論になってしまう。

「嫌ならどうすればいいのか?」を考え実行し形にして結果を出す。

ここまでが、誰かから信頼を得ていく流れです。

言い訳ばかりを抱えた状態を、自信のない状態では、と最近思います。

例えば「モテない」を言い訳にした場合、モテる為のセンスを磨いていないことに直結。

清潔感とファッションのセンスは磨いた、では次は?、その次は?と学んでいく。

結果が出ないのには、何かネガティブな要素が払拭しきれていなかったり。

自分の中での一番の心持は、自信を持っても他人を悪く言いたくない、寧ろ何か相手に「状況が良くなる」ようなキッカケを与えられる人になれたらいいな、と思います。

「あの人、頑張って結果を出しているから、あぁなりたい」みたいな感じでしょうか。

世の中には色々な方法がありますが、自分が最もベストな心持でセンスが磨けたら、いいものですよね。

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