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Sonne & Mond

人間生活に於いて、自分の視点で見解を述べていく コラム形式の更新をしていきます。

2019年 上半期 私的ベストアルバム Selected 100

Posted by 玲secil on

※順不同 洋・邦混合

THE CINEMATIC ORCHESTRA
「To Believe」

K Á R Y Y N
「The Quanta Series」

HAUSCHKA
「The Quanta Series」

LÉONORE BOULANGER
「Practice Chanter」

THESE NEW PURITANS
「Inside the Rose」

ammakasienoka
「LITTLE GHOST HOUSE」

鎌野愛
「muonk」

GRANULE
「Pain, Ritual & Life」

Opus Inn
「Time Stand Still」

桑原あい with Steve Gadd & Will Lee
「Live at Blue Note Tokyo」

Jessica Pratt
「Quiet Signs」

MORRIE
「光る曠野」

Simon Scott
「Soundings」

MONO
「Nowhere Now Here」

The Comet Is Coming
「Trust In The Lifeforce Of The Deep Mystery」

COSEY FANNI TUTTI
「Tutti」

Julia Kent
「Temporal」

Spangle call Lilli line
「Dreams Never End」

本田毅
「Effectric Guitar」

Anna Gourari
「Elusive Affinity」


「4 deus.」

Billie Eilish
「WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?」

THE YELLOW MONKEY
「9999」

sukekiyo
「INFINITUM」

She, in the haze
「ALIVE」

Copeland
「Blushing」

THE NOVEMBERS
「ANGELS」

Fennesz
「Agora」

MARIA SOMERVILLE
「ALL MY PEOPLE 」

椎名林檎
「三毒史」

Claude Fontaine
「Claude Fontaine」

Throwing a Spoon
「Bored to death」

Swindle
「No More Normal」

カジヒデキ
「GOTH ROMANCE」

Black Boboi
「Agate」

Dos Monos
「Dos City」

Fat White Family
「Serfs Up!」

FEAR GORTA
「FEAR GORTA 」

Flying Lotus
「FLAMAGRA」

Little Simz
「GREY Area」

VR SEX
「Human Traffic Jam」

GRAPEVINE
「ALL THE LIGHT」

Bring Me the Horizon
「amo」

BALZAC
「HYBRID BLACK」

nots
「3」

Suchmos
「THE ANYMAL」

Daniel Wohl
「Etat 」

Sunn O)))
「Life Metal」

sassya
「脊髄」

Marissa Nadler and Stephen Brodsky
「DRONEFLOWER」

Collection d'Arnell-Andrea
「ANOTHER WINTER」

Brad Mehldau
「Finding Gabriel」

King Gnu
「Sympa」

PLAID
「Polymer」

ORIGINAL LOVE
「bless You!」

MUCC
「壊れたピアノとリビングデッド」

SEKAI NO OWARI
「EYE」

toy
「HAPPY IN THE HOLLOW 」

Poppin'Party
「Poppin'on!」

DEERHUNTER
「Why Hasn't Everything Already Disappeared」

Z.O.A
「Six Tracks」

NAMBA69
「CHANGES」

Controversial Spark
「After Intermission」

DALLE
「DESTROYED TO DISCORD, AND THE REASON」

yohiaco
「kéɪn」

Jeff Ballard
「Fairgrounds」

POPPY ACKROYD
「Resolve Reimagined」

The Birthday
「VIVIAN KILLERS」

人間椅子
「新青年」

Tallies
「Tallies」

THE CRANBERRIES
「in the end」

RAMMSTEIN
「」

Francesco Tristano
「Tokyo Stories」

AI KISARAGI x TETSUROH KONISHI
「Atmosphere」

Lucy Rose
「No Words Left」

Pleasure Symbols
「Closer And Closer Apart」

CURRENT 93
「INVOCATIONS OF ALMOST」

Vijay Iyer Craig Taborn
「The Transitory Poems」

Lexie Liu
「2029」

Lust For Youth
「Lust For Youth」

Vanessa Wagner
「Inland」

EARTH
「FULL UPON HER BURNING LIPS」

The Heavy
「SONS」

Park Jiha
「PHILOS」

Vanishing twin
「The Age of Immunology」

Dansa med dig
「Handsome」

VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO
「FRKWYS Vol.15: serenitatem 」

Joep Beving
「Into The Dark Blue」

Tomoya Naka
「SUN」

HYDE
「Anti」

INTER ARMA
「Sulphur English」

Tim Hecker
「Anoyo」

Richard Luke
「Glass Island」

Tujiko Noriko
「Kuro」

Methyl Ethel
「Triage」

The National
「I Am Easy To Find」

PRIESTS
「The Seduction of Kansas」

Piroshka
「Brickbat」

Lamb
「The Secret of Letting Go」

BIG THIEF
「U.F.O.F.」


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愛知県の淡麗ラーメン 私的ベスト5

Posted by 玲secil on

美しい音楽、美しい絵画、美しい佇まい、美しい言葉づかい。。と美しさが滲み出た「品のあるもの」というのは色々な事柄で表現されていますが、勿論「食」の世界でもそれは存在します。

そんな中、実は「ラーメン」にも美しいものがあるという事を知り、それ以来 美しいラーメンを提供するお店を探しては見つけて行ってみる、という事をここ1年以内で繰り返しています。

その美しいラーメンとは、俗にいう「淡麗系ラーメン」の事です。

淡麗ラーメンとは、スープが濁らない、透き通った清湯スープによる、すっきりでなめらかさをベースにしたラーメンです。

淡麗系とひとくくりに言ってもタイプは様々ということで、今回は自分が住む地域である愛知県で行った事のあるお店の中から、お気に入りを5選紹介したいと思います。


まずは、食べたら疲れが癒され浄化された気分を最初に味わうキッカケとなった、愛知県安城市にある「鳥よし」の塩ラーメン。


名古屋コーチンを提供する居酒屋なのですが、こだわりのラーメンや名古屋コーチン料理など一品メニューも豊富に取り揃えております。

やはり名古屋コーチンを使用することだけあって、ダシの効き具合が素敵。

あっさりした中でのコクがあり、飲みや一日の締めにふさわしい食べたら心も体も安心して落ち着ける、という事を身を持って体験したので、この感動は忘れられませんでした。


次に紹介したいのが、名古屋市千種区今池にある 沖縄そばとらーめんの店「麺屋 玉ぐすく」。

沖縄グルメである「沖縄そば」や「ソーキそば」を始めとした沖縄テイストのラーメンが食べられるのですが、日高昆布や本枯節といった魚介素材を使用してとったスープと 名古屋コーチンの丸鶏からとった鶏スープをブレンドしたもとに、骨も食べられる柔らかく煮込まれたソーキと麺が味わえるソーキそばが最高に美味しいです。


今池という地域はライブハウスが多いのですが、店内ではメロコア・パンクバンドを中心としたアーティストのサインが飾られていたり、ライブ映像がモニターで流れていたりします。

実際に僕もライブを観た帰りに立ち寄りました。


次に紹介するのは、名古屋駅の新幹線口から高架線沿いを5分ほど歩いたところにある 麺家獅子丸。

白を基調としたおしゃれで清潔感のあるラーメン屋さんなのですが、そのイメージ通り伊勢海老をベースにしたクリーミーな白湯ラーメンを売りとしています。


口当たりまろやかなスープがたまらない!看板メニュー「獅子丸ぱいたんらぁめん」という名目で謳われており、ハンドブレンダーのようなものでクリーミーさを仕立てている様子が席からも見ることができます。

まろやかな口当たりで見た目も味も美しい、人に紹介したくなるようなラーメン屋さんでした。


お次は、名古屋市瑞穂区堀田付近にある らぁ麺や 汐そば 雫。

知人に教えてもらい有名店である事を知って行ってみたのですが、天然素材にこだわったラーメンを提供するというコンセプトで、
自分のいただいた「汐そば」は 鶏の旨みと魚介の香りがバランスよく調和された中での煮干し色を感じる味がしました。


優しい味ながらもしっかりと作りこまれた素材を活かしたテイストに、自家製の細麺。

堅実な美味しさから、思わずスープも全部飲み干してしまうような、そんなラーメンです。


最後に紹介するのが、愛知県刈谷市にある 麺 玉響(たまゆら)。

一見ラーメン屋とは思えない外観で、和を思わせる店の作りとなっています。

燻製の香るやさしい出汁の塩らーめんと話題の「竹燻製麺」なるものをいただいたのですが、綺麗に澄みきったスープとはまさにこれだ!と思いました。


鶏ガラと魚介節色が効いた塩味のスープの美味しさは勿論、とりどりの小さな玉あられがのっているのが また品があります。

そしてサイドメニューも素敵で、大根餃子なる餃子の具を大根で包んだものを 抹茶塩や味噌ダレをつけていただくという、他では食べたことのないような上品な一品もとても良かったです。


古民家のような佇まいからにじみ出る美しく品のある品々は、納得の味と気持ちの浄化の高揚が得られます。


という事で簡単に5店舗を紹介させていただきましたが、やはり「淡麗ラーメン」を提供するお店は、どこもまず店の外装から店内が美しく、その佇まいのイメージ通りのラーメンを提供する、というのが各店舗の共通項に思いました。

一日の終りに疲れを浄化させるような、体にも口にも心にも優しい淡麗系ラーメン。

これからも見つけ次第色々試して食べてみたいです。


THE YELLOW MONKEY 「9999」によせて

Posted by 玲secil on

THE YELLOW MONKEYによる19年振りとなるニューアルバム「9999」が遂に発売したので、即購入。

自分にとっては、発売日(入荷日)に初めて買う事が出来たオリジナルアルバムという 記念すべき作品となりました。

以前活動していたバンドが数年振りに作品を出す場合、過去に確立し定着した良い部分でのパブリックイメージは勿論、「今」だからこそ鳴らせる進化した一面が100%に近い形で合致したら 最高だなと思います。

THE YELLOW MONKEYといえば、過去にインタビューで発言していた吉井和哉さんの言葉を借りるならば、「グラムロックとメタルと歌謡曲が合わさった変な音楽」が曲調やサウンド面でのパブリックイメージとしての魅力。

そこに、バンドとしてのこれまでと これからの希望を持って改めて鳴らされるキャリア最高潮のグルーヴと余裕とギラつき具合が合わされば、彼らにとっての再結成後の作品としては 聴くファンは恐らく満場一致で大満足に思います。

そして気持ちが高ぶった状態で早速「9999」を再生し、メロディーに心を委ね 歌詞に耳を傾けてみると、前述した自分の期待は 勿論全て詰まっていて 初めてTHE YELLOW MONKEYを聴いた時に得られた感動が すぐ蘇ってきました。

「これだ!」と心にジャストフィットした確信と共に聴いていく新曲の数々。。

吉井和哉さんの書く、淫靡ながらもロマン溢れる欲望と見え隠れする心の陰り。

今だからこそ思えるであろう、ソロとは違うバンドとしての未来ある在り方の提示。

と、歌詞の面でも 惹かれ、溺れて、前を向き涙する、というアルバムトータル世界だからこそ堪能できる、THE YELLOW MONKEYの本質的な部分が全開です。

彼らがアルバムバンドである事の再認識は勿論、これから幕を開ける全国ツアーにて ライブバンドとして より楽曲の真意が浮きだってくる面に期待も寄せつつ、今は しっかり聴きこみたいところ。

ファンの方は勿論、少しでも興味がある方には是非とも聴いていただきたい、現在の日本が誇るロックバンドの最重要注目アルバムの一つです。

名古屋市内のオススメのパン屋さん5選 2019年版

Posted by 玲secil on

幼少期の頃、近所のとあるパン屋さんにて置いてあったポテトサラダを挟んだバーガーの形をしたパンが大好きでした。

芥子マヨネーズと塩加減の具合が絶妙で、そこでしか味わえない一品。

オープン時間に行かないとすぐ売り切れるパンで、母親が「早く行って買ってらっしゃい」とよくお駄賃を握らせてくれたものです。

自分は引っ越しを経験し、その間にパン屋さんも職人が代わり置いてあるパンも代わって、いつしかパン屋さんじたいが無くなってしまいました。

あの時食べたポテトサラダのパンをまた食べたいけど、もう存在しないから幻の味。。

なら、同じものはもう食べられないけど、それを超えるパンを探してみよう!と思い数年前から始めたのが、愛知県内を主としたパン屋さん巡りです。

自分がこれまで行ったパン屋さんで現存する中で、とても美味しい!オススメできる!!と思った名古屋市内のお店を、今回は5件選んで紹介します。


1軒目は、名古屋市西区栄生に本店を持つ「Le Supreme ルシュプレーム」というパン屋さん。


名鉄線栄生駅から徒歩5分ほどに位置し、置いてある品はどれもお洒落な見た目をして味もその期待以上に楽しめ、多くのパンの種類を扱うお店です。

立地や客層に合わせた店作りではなく、東京修業時代に自分の経験した美味しいものの提案によるパンを扱う、という独自のこだわりのもとに2007年よりオープンさせたとのこと。

デニッシュ系、ハード系、各種惣菜パンや菓子パン、食パンにサンドイッチとどれをとってもクオリティーが高くバリエーション豊か。


店内に足を踏み入れたその時から、このお店の魅力に気づくと思います。


2軒目は、名古屋市東区高岳にあるベーカリーカフェの「terre a terre テーラ・テール」。


有機栽培などの原料にもこだわった小ぶりで上品なパンに、ブティックのようなお洒落な作りの店内。


そしてベーカリーカフェなので、併設されているカフェ内でモーニングやランチメニューも楽しめます。


焼き菓子もあるので、テイクアウトのお土産にも最適。

一度足を運んだら、誰かに紹介したくなるパン屋さんです、


3軒目は、名古屋市中区鶴舞にある「スーリープーSURIPU」。


2009年6月5日にオープンして以来、名古屋で絶大な人気を誇るパン屋として話題になっており、県外から買いに来るファンも多いとのこと。

取り扱うパンはハード系が多く、ガラスケースに並んだパンを注文するとスタッフの方が取り分けてくれます。


素材の味をしっかり噛みしめるこのができる本当に美味しいパンの極みを、自分はここで感じました。

あまりにも人気があり美味しいからか、早く行かないとほとんどのパンが売り切れている状態に。。

先日出向いた際に「13時頃に来ていただければ最も種類が揃っています」とスタッフの方に言われました。

鶴舞公園が近くにあるので、天気のいいデート日和にここでパンを買って、公園でのんびりお話しながらいただくのもいいかと。


4軒目は、名古屋市名東区一社にある「baguette rabbit(バゲットラビット)」。

白を基調とした横長のシンプルで、美容院やインテリアショップのような建物がまず印象的。


元々は名古屋市千種区に店を構えており、そこから移転して現在の位置へ。

営業開始時間が朝7時からと早く、やはり人気店なので早めに出向かないと色々な物がすぐ売り切れてしまいます。

店名の通り「バゲット」が一番の売りで、店内では次々と焼き上がっていくパンが続々と並べられていきます。


閉店時間は19時ながら、パンが売り切れたら店じまいなので、その点が注意です。


最後に紹介する5軒目は、名古屋市瑞穂区豊岡通にある「プーフレカンテ(peu frequente)」。


住宅街の中にあるマダムご用達であろう人気店で、予約しなければ買えないほど人気な食パンがあり、店内に入るとまず目をひくのがズラリと並べられた予約された食パン。。


1日数百個も売れると言われるクローネなど、入手困難になることもめずらしくないパンでいっぱい。

そんなクローネは、サクサクのパイ生地にたっぷりのカスタードクリームが入った円筒状のクロワッサンのようなもの。

小さな店内ですが沢山のパンがお出迎えしてくれる、知る人ぞ知る注目のパン屋さんとしてオススメです。



他にも色々な店舗に出向いたのですが、ここまで紹介しておきながら実は冒頭でお話した「ポテトサラダパン」を超えるパンはなかったのです。

しかし、移り変わりいく時代の中で、なくなってしまった過去は大切な思い出とし、今を生きる中で現存の事柄と向き合い言いわけせずに嘆かない心持ちで、何事も良きものは良いと認める在り方でいたいです。

パンじたいは好きなので、古き良きものから新しい感性によるものまで、これからも常にアンテナを張り巡らせて見つけ次第色々行ってみたいです。








「I for 優のウキウキtube Mail ビタミンY~what is music to 優?~」 概要

Posted by 玲secil on

「I for 優のウキウキtube Mail ビタミンY~what is music to 優?~」は、2018年6月3日からツイキャスを通して配信されている音楽プログラム。
番組タイトルは、フォロワーの皆さまからいただいた案を全て採用して合わせた結果である。


(概要)
以前から「ラジオ番組のDJ」に興味があり、曲を流しながらアーティストや音楽シーンの紹介をしてみたいと思っていた事と、ちょうど共通の音楽の話題を持つフォロワーの方が急激に増えたタイミングを機に、思い切って始めてみたのが開始のキッカケ。

基本的な放送内容は、特集するアーティストのことを知らない人に向けて、ちょっとしたアーティストの経歴や作品を、時系列で曲を流し少々の解説を添えながら魅力を紹介する、という流れ。

時折、特集するアーティストに精通したフォロワーの方をゲストに迎えてコラボキャスを行い、コラボしていただいた相手に特集するアーティストをプレゼン」する曲を数曲選んでいただき、それを基に紹介していく流れをとっている。

発売日の前日にフラゲしたCDを、前情報もなく何も知らない状態で聴きながらリアルタイムで感想を述べていく「リアル実況試聴キャス」、というのも稀に行われることもある。

特集するアーティストを決めるのは、以前まではその日の気分で選んでいたが、最近は当日の朝にTwitter上でアンケートを行い、最も投票数が多かったアーティストを採用している。

たまに本編とは別に、「番外編」として普段のアーティスト紹介とは違う企画が用いられることがある。
これは、「堅苦しい内容のみで綴られる普段のキャスとは違う、皆さんに気軽に楽しんでいただけるような部分も取り入れるチャレンジ」として始まり、これまでに「お悩み相談キャス」や「イントロクイズ」などが行われた。

番組のヘッダー画像のイラスト提供者は うっきーさんで、優自身が好きなバンドリのキャラクターである青葉モカが音楽紹介のラジオ番組をやる、というコンセプトを基に描いていただいたもの。
イラストの中に様々な名盤が隠れているが、うっきーさん曰くこの絵のポイントは「NIRVANAのNEVER MINDの赤ちゃんの股間がマイクで隠れている部分」とのこと。
イラストをいただく以前は、青葉モカのアクリルスタンドを写真に撮ったものをヘッダーに使用していた。

放送時間が深夜帯になることが多いが、これは本人の勤務時間帯の関係で帰宅時間が遅いことが要因。
休日や早く帰って来れる日は、21時~23時の時間帯で行われる。
本人曰く、本当はもっと早い時間に放送したいとのこと。

過去の放送は、基本的には全てアーカイブ(録画放送)で聴くことができる。

参考にしているラジオ番組は、「バンドリ ガルパラジオwith Afterglow」と「RoseliaのRADIO SHOUT」。

(これまでの放送内容)※アーティスト特集のみ
6月3日 第1回目 特集 SOPHIA 総視聴者数 44人

6月4日 第2回目 特集 ROUAGE 総視聴者数 52人

6月5日 第3回目 特集 ZI:KILL 総視聴者数 24人

6月6日 第4回目 特集 黒夢 総視聴者数 34人

6月7日 第5回目 特集 CASCADE 総視聴者数 23人

6月9日 第6回目 特集 LUNACY 総視聴者数 25人
※LUNACY名義時代に残したデモテープや未発表音源を紹介する内容であったが、総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月10日 第7回目 特集 minus(-) 総視聴者数 36人

6月11日 第8回目 特集 La'cryma Christi 総視聴者数 25人

6月12日 第9回目 特集 acid android 総視聴者数 23人

6月13日 第10回目 特集 UVERworld 総視聴者数 33人

6月14日 第11回目 特集 PIERROT 総視聴者数 1枠目40人 2枠目34人
※ゲストに茉子さんを迎えてのコラボキャスで、2枠に渡って放送。現在2枠目は、総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月15日 第12回目 特集 INORAN 総視聴者数 21人

6月17日 第13回目 特集 Laputa 総視聴者数 143人

6月18日 第14回目 特集 me-al art 総視聴者数 12人

6月19日 第15回目 特集 JAPAN 総視聴者数 16人

6月20日 第16回目 特集 REBECCA 総視聴者数 15人

6月21日 第17回目 特集 THE YELLOW MONKEY 総視聴者数 25人

6月22日 第18回目 特集 DIR EN GREY 総視聴者数 93人
※ゲストにPESKAさんを迎えてのコラボキャス。特別にヘッダー画像として、青葉モカとペンギンが語り合う様子のイラストをうっきーさんが提供。優曰く、特集内容は素晴らしかったが、いただいたコメントを読み上げる事ができなかった事を今でも悔やんでいるとのこと。

6月27日 第19回目 特集 SYSTEM OF A DOWN 総視聴者数 14人

6月28日 第20回目 特集 Λucifer 総視聴者数 12人

6月28日 第21回目 特集 Janne Da Arc 総視聴者数 1枠目42人 2枠目26人 3枠目24人
※ゲストの茉子さんを迎えてのコラボキャスで、23時から0時と日付を跨いでの3枠にわたって放送。

6月30日 第22回目 特集 FANATIC♢CRISIS 総視聴者数 15人
※優曰く、「火の鳥しか聴いたことがない」、という方向けにそれ以外の魅力をフルに伝えようとした結果、マニアック寄りな曲ばかりを流してしまい、良さをうまく伝えられなかったことを今でも悔やんでいる、とのこと。

6月30日 第23回目 特集 pyezri〆Diezell 総視聴者数 37人
※ゲストにザーメン遅漏さんを迎えてのコラボキャス。ザーメン遅漏さんがボーカルを務めるという設定の架空のバンドpyezri〆Diezellの特集を組むという、リクエストに応えての無茶ぶりの特別緊急企画で、神回との評価も高い。

7月1日 第24回目 特集 Raphael 総視聴者数 29人
※ゲストに岡田さんを迎えてのコラボキャス。

7月2日 第25回目 特集 9mm Parabellum Bullet 総視聴者数 26人
※ゲストにナギさんを迎えてのコラボキャス。

7月3日 第26回目 特集 私的上半期ベストアルバム紹介 総視聴者数 8人
※初めて、1つのアーティストに特定した内容以外での放送が試みられたキャス。優自身が2018年の上半期に聴いた作品100枚の中から数枚ピックアップして紹介するという内容だったが、あまりにもマニアックな内容だった事と放送時間が遅かった事も相まって、あまり反響はなく失敗に終わった。

7月4日 第27回目 特集 DEAD END 総視聴者数 1枠目21人 2枠目31人
※本来は30分の1枠で終わる予定だったが、あまりにも反響が大きかった為に急遽2枠目を決行。最も盛り上がったキャスの1つで、DEAD ENDに注目度が高かったことがうかがわれる。

7月5日 第28回目 特集 La’Mule 総視聴者数 15人
※とある事情により、朝9時台という珍しい時間帯に放送された。 

7月5日 第29回目 特集 cali≠gari 総視聴者数 72人
※ゲストにうっきーさんを迎えてのコラボキャス。

7月5日 第30回目 特集 彩冷える 総視聴者数 33人
※ゲストにタコさんを迎えてのコラボキャス。

7月7日 第31回目 特集 ボーカロイド 総視聴者数 14人
※1つのアーティストに特定した紹介ではなく、ボーカロイドシーンの中から優が紹介したいと思ったアーティストを選び曲を流す内容。ボーカロイドシーンに偏見がある方に向けての紹介を意識したコンセプトの基放送された。

7月8日 第32回目 特集 BAROQUE 総視聴者数 35人
※パソコンの容量の関係で途中で紹介する予定だった曲が流せなくなるトラブルがあったことが今でも悔やまれるが、聴いてくださった皆さんのおかげで最後まで進めることができた。

7月9日 第33回目 特集 THE NOVEMBERS 総視聴者数 15人

7月10日 第34回目 特集 D'ERLANGER 総視聴者数 14人

7月10日 第35回目 特集 lynch.「XIII」リアル実況試聴キャス 総合視聴者数 35人
※lynch.のNEW ALBUM 「XIII」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。後日、「後日談」という概要で7月13日に茉子さんとのコラボキャスが行われた。

7月12日 第36回目 特集 Kinki Kids 総視聴者数 31人

7月13日 第37回目 特集 L'luvia 総視聴者数 21人
※L'luviaの名曲LOVE TRAINの魅力を多くの人に知ってもらいたい、という概要の基に放送。

7月14日 第38回目 特集 globe 総視聴者数 19人

7月15日 第39回目 特集 THE BACK HORN 総視聴者数 19人

7月16日 第40回目 特集 SHAZNA 総視聴者数 17人

7月17日 第41回目 特集 SUPERCAR 総視聴者数 17人

7月18日 第42回目 特集 ポストクラシカル 総視聴者数 1枠目17人 2枠目19人
※1つのアーティストに特定せず、ポストクラシカルシーンの歴史と関連アーティストを紹介する概要で1時間にわたって放送された。「参考になった」という意見から「眠くなる」という意見まで賛否両論であった。

7月19日 第43回目 特集 HOLLOWGRAM 総視聴者数 13人

7月20日 第44回目 特集 SUGIZO 総視聴者数 9人

7月21日 第45回目 特集 LINKIN PARK 総視聴者数 1枠目23人 2枠目18人
※Jayさんをゲストに迎えてのコラボキャス。チェスターが亡くなってから1年が経った事を意識した上でのリスペクトが込められた内容となっており1時間という2枠にわたっての放送。選曲は、優とJayさんで流したい曲を交互に紹介した。

7月22日 第46回目 特集 ストレイテナー 総視聴者数 1枠目13人 2枠目8人 3枠目12人
※前日のLINKIN PARK特集に続くJayさんをゲストに迎えてのコラボキャスで、3枠にわたって放送。

7月23日 第47回目 特集 UNISON SQUARE GARDEN 総視聴者数 12人

7月24日 第48回目 特集 吉井和哉 総視聴者数 6人
※放送時間がかなり遅かった事もあってか、優が最も敬愛するアーティストに一人であるシンガーの特集にもかかわらず、リアルタイムでは0人の視聴となり、総合視聴者数も最低数を記録してしまった事が悔やまれる回となった。

7月25日 第49回目 特集 L'Arc~en~Ciel  総視聴者数 20人

7月26日 第50回目 特集 DEEP 総視聴者数 16人

7月27日 第51回目 特集 BOØWY 総視聴者数 33人
※ザーメン遅漏さんをゲストに迎えてのコラボキャス

7月28日 第52回目 特集 Eins:Vier 総視聴者数 29人

7月29日 第53回目 特集 坂本真綾 総視聴者数 14人

7月29日 第54回目 特集 My Bloody Valentine 総視聴者数 1枠目41人 2枠目47人
※おすしたべいこさんをゲストに迎えてのコラボキャス。

7月29日 第55回目 特集 9GOATS BLACK OUT 総視聴者数 174人
※何やっ天皇陛下さんをゲストに迎えてのコラボキャスで、9GOATSへの注目度の高さと陛下さんの人気も相まって、当時の史上最多の総視聴者数を記録。

7月31日 第56回目 特集 JUDY AND MARY 総視聴者数 22人
※アキオさん、ナギさん、Jayさんをコラボゲストに招き、皆でJUDY AND MARYのあれこれを語り合う内容となった。

8月1日 第57回目 特集 浜田麻里 「Gracia」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 17人
※浜田麻里さんのNEW ALBUM 「Gracia」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

8月2日 第58回目 特集 上坂すみれ「ノーフューチャーバカンス」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 1枠目8人 2枠目13人
※上坂すみれさんのNEW ALBUM 「ノーフューチャーバカンス」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。1枠目は総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

8月3日 第59回目 特集 DIAURA 総視聴者数 1枠目36人 2枠目28人
※茉子さんをゲストに迎えてのコラボキャス。

8月5日 第60回目 特集 幻覚アレルギー 総視聴者数 1枠目21人 2枠目22人
※アキオさんをゲストに迎えてのコラボキャス

8月6日 第61回目 特集 沢田研二 総視聴者数 18人

8月7日 第62回目 特集 THE MAD CAPSULE MARKETS 総視聴者数 13人

8月7日 第63回目 特集 DEZERT 「TODAY」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 43人
※DEZERTのNEW ALBUM「TODAY」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

8月9日 第64回目 特集 A9 総視聴者数 16人

8月9日 第65回目 特集 Plastic Tree 総視聴者数 23人
※A9の特集キャスの後にTwitter上でPlastic Treeの話題が持ち上がり、それに触発されて急遽連続して始めた異例の内容となった。

8月10日 第66回目 特集 cocklobin 総視聴者数 20人
※ゲストにアギッチさんを迎えてのコラボキャス

8月11日 第67回目 特集 GASTUNK 総視聴者数 13人

8月12日 第68回目 特集 slowdive 総視聴者数 15人

8月13日 第69回目 特集 DER ZIBET 総視聴者数 19人

8月14日 第70回目 特集 suede 総視聴者数 18人

8月15日 第71回目 特集 BOOL 総視聴者数 17人

8月16日 第72回目 特集 GLAY 総視聴者数 1枠目9人 2枠目11人
※当初は1枠のみの30分で終わる予定であったが、延長のリクエストをいただき急遽2枠目へ突入した。

8月18日 第73回目 特集 NIRVANA 総視聴者数 26人

8月19日 第74回目 特集 NINE INCH NAILS 総視聴者数 25人

8月20日 第75回目 特集 D-SHADE 総視聴者数 13人

8月21日 第76回目 特集 MALICE MIZER 総視聴者数 15人

8月23日 第77回目 特集 SIAM SHADE 総視聴者数 32人

8月25日 第78回目 特集 Silver~Rose 総視聴者数 17人

8月27日 第79回目 特集 摩天楼オペラ 総視聴者数 29人

8月28日 第80回目 特集 BLANKEY JET CITY 総視聴者数 11人

8月29日 第81回目 特集 スピッツ 総視聴者数 16人

8月30日 第82回目 特集 筋肉少女帯 総視聴者数 13人

8月31日 第83回目 特集 MUCC 総視聴者数 38人
※ゲストにナギさんを迎えてのコラボキャス。

9月1日 第84回目 特集 MERRY 総視聴者数 32人

9月2日 第85回目 特集 GRAPEVINE 総視聴者数 1枠目25人 2枠目39人 3枠目38人
※ゲストにMitzkiさんを迎えてのコラボキャスで、いつもは曲を流す役割は優が担っているが、この回はMitzkiさんのオーディオプレーヤーに任せたので、流れる曲の音質が普段の放送よりいい。

9月3日 第86回目 特集 凛として時雨 総視聴者数 45人

9月5日 第87回目 特集 椿屋四重奏 総視聴者数 34人

9月6日 第88回目 特集 DEAD CAN DANCE 総視聴者数 12人

9月6日 第89回目 特集 BAUHAUS 総視聴者数 15人
※どのアーティストを特集してほしいかのアンケートの結果、DEAD CAN DANCEとBAUHAUSが同率投票となった為、同じ日にキャスを2枠続けて行った。 

9月6日 第90回目 特集 school food punishment 総視聴者数 24人

9月8日 第91回目 特集 SOFT BALLET 総視聴者数 38人

9月9日 第92回目 特集 河村隆一 総視聴者数 31人

9月9日 第93回目 特集 一風堂 総視聴者数 35人
※ゲストにtkさんを迎えてのコラボキャスで、優が一風堂の事を知らない態でtkさんから一風堂をプレゼンしてもらう、という概要で番組を進行したが、結局は途中から普通に一風堂の話をしてしまった回となった。

9月11日 第94回目 特集 THA BLUE HERB 総視聴者数 20人
※以前から取り上げたいと思っていたヒップホップアーティストを、初めて取り上げる回となった。

9月12日 第95回目 特集 PENICILLIN 総視聴者数 33人

9月13日 第96回目 特集 尾崎豊 総視聴者数 13人

9月14日 第97回目 特集 deadman 総視聴者数 19人

9月15日 第98回目 特集 gibkiy gibkiy gibkiy 総視聴者数 24人

9月17日 第99回目 特集 RADIOHEAD 総視聴者数 16人

9月18日 第100回目 特集 LUNA SEA 総視聴者数 41人
※100回目を記念して、優自身が最も好きなアーティストであるLUNA SEAを取り上げた回。事前に「LUNA SEAのどんな部分を特集してほしいか」をアンケートした結果、「アルバムやカップリングに収録された隠れた名曲」を取り上げる、1時間のプログラムを組んだ特集となった。

9月19日 第101回目 特集 有村竜太朗「デも/demo#2」 リアル実況試聴キャス 総視聴者数 34人
※l有村竜太朗のNEW ALBUM 「デも/demo#2」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

9月20日 第102回目 特集 平沢進 総視聴者数 18人

9月21日 第103回目 特集 森田童子 総視聴者数 11人

9月22日 第104回目 特集 Thou 総視聴者数 16人

9月23日 第105回目 特集 THEE MICHELLE GUN ELEPHANT 総視聴者数 20人

9月24日 第106回目 特集 GUNIW TOOLS 総視聴者数 18人

9月24日 第107回目 特集 C4 総視聴者数 16人

9月25日 第108回目 特集 NUMBER GIRL 総視聴者数 16人

9月26日 第109回目 特集 MUSE 総視聴者数 20人

9月27日 第110回目 特集 AA= 総視聴者数 22人

9月28日 第111回目 特集 kagrra, 総視聴者数 19人

9月28日 第112回目 特集 人格ラヂオ 総視聴者数 41人
※ゲストに霧沢さんを迎えてのコラボキャス

9月29日 第113回目 特集 清春 総視聴者数 66人
※ゲストにJayさんを迎えてのコラボキャス

9月30日 第114回目 特集 BUCK-TICK 総視聴者数 203人
※BUCK-TICKの現段階までリリースされているオリジナルアルバムをリリース順に全て紹介していく、という放送合計時間4時間の長丁場となった。コラボゲストも、各年代ごとに参加者が入れ替わる形で、れーとさん、アキオさん、パトリックさん、サークライ桃華さん、ナギさん、えるこさん、と多数参加。最多試聴記録数を更新。

10月1日 第115回目 特集 STORY OF THE YEAR 総視聴者数 27人
※ゲストに綾さんを迎えてのコラボキャス

10月2日 第116回目 特集 zilch 総視聴者数 26人

10月3日 第117回目 特集 Roselia 総視聴者数 20人

10月4日 第118回目 特集 Lamiel 総視聴者数 18人

10月5日 第119回目 特集 D'espairsRay 総視聴者数 24人

10月6日 第120回目 特集 MASSIVE ATTACK 総視聴者数 30人

10月7日 第121回目 特集 Slipknot 総視聴者数 48人

10月10日 第122回目 特集 ヌンチャク 総視聴者数 19人

10月10日 第123回目 特集 Kneuklid Romance 総視聴者数 18人

10月11日 第124回目 特集 KoЯn 総視聴者数 16人

10月12日 第125回目 特集 SCANDAL 総視聴者数 25人

10月13日 第126回目 特集 ナイトメア 総視聴者数 43人

10月14日 第127回目 特集 Lamb 総視聴者数 27人

10月15日 第128回目 特集 J 総視聴者数 18人

10月16日 第129回目 特集 PORTISHEAD 総視聴者数 13人

10月17日 第130回目 特集 MASCHERA 総視聴者数 16人

10月18日 第131回目 特集 POLYSICS 総視聴者数 7人

10月19日 第132回目 特集 Kate Bush 総視聴者数 5人

10月20日 第133回目 特集 ATARI TEENAGE RIOT 総視聴者数 10人

10月21日 第134回目 特集 Blüe 総視聴者数 22人

10月22日 第135回目 特集 MOON CHILD 総合視聴者数 7人

10月23日 第136回目 特集 X-JAPAN 総視聴者数 16人

10月24日 第137回目 特集 SADS「FALLING」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 34人
SADSのNEW ALBUM 「FALLING」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

10月25日 第138回目 特集 グループ魂 総視聴者数 6人

10月26日 第139回目 特集 Marilyn Manson 総視聴者数 9人

10月27日 第140回目 特集 Roxy Music 総視聴者数 8人

10月28日 第141回目 特集 Chic 総視聴者数 9人

10月29日 第142回目 特集 HYDE 総視聴者数 20人

10月30日 第143回目 特集 LAREINE 総視聴者数 8人

10月31日 第144回目 特集 The Cure 総視聴者数 17人

11月1日 第145回目 特集 WANDS 総視聴者数 7人

11月2日 第146回目 特集 JUNO REACTOR 総視聴者数 7人

11月3日 第147回目 特集 Mr.Children 総視聴者数 12人

11月4日 第148回目 特集 PIANO MAGIC 総視聴者数 5人

11月5日 第149回目 特集 Joy Division  総視聴者数 10人

11月6日 第150回目 特集 JILS 総視聴者数 9人

11月6日 第151回目 特集 THE STREET SLIDERS 総視聴者数 17人

11月8日 第152回目 特集 BRAHMAN 総視聴者数 7人

11月9日 第153回目 特集 The Kilimanjaro Darkjazz Ensemble  総視聴者数 10人

11月10日 第154回目 特集 陰陽座 総視聴者数 11人

11月11日 第155回目 特集 東京事変 総視聴者数 10人

11月12日 第156回目 特集 sukekiyo 総視聴者数 20人

11月13日 第157回目 特集 Cocteau Twins 総視聴者数 10人

11月13日 第158回目 特集 downy 総視聴者数 35人

11月15日 第159回目 特集 ACIDMAN 総視聴者数 12人

11月16日 第160回目 特集 Angelo「RESONANCE」リアル実況試聴キャス 総視聴者数 17人
AngeloのNEW ALBUM 「RESONANCE」を発売日前日にフラゲし、聴きながら作品についての感想を述べていく内容。

11月17日 第161回目 特集 CRAZE 総視聴者数 28人

11月18日 第162回目 特集 COLDPLAY 総視聴者数 5人

11月19日 第163回目 特集 KICK THE CAN CREW  総視聴者数 6人

11月20日 第164回目 特集 BUMP OF CHICKEN 総視聴者数 8人

11月21日 第165回目 特集 [ALEXANDROS] 総視聴者数 8人

11月22日 第166回目 特集 matryoshka 総視聴者数 6人

11月23日 第167回目 特集 RREDЯUM 総視聴者数 6人

11月24日 第168回目 特集 Les Discrets 総視聴者数 14人

11月25日 第169回目 特集 ZIGZO 総視聴者数 14人

11月26日 第170回目 特集 ShingO2 総視聴者数 6人

11月27日 第171回目 特集 ザ・ゲロゲリゲゲゲ 総視聴者数 5人

11月28日 第172回目 特集 Steely Dan 総視聴者数 20人

11月29日 第173回目 特集 Queen 総視聴者数 12人

11月30日 第174回目 特集 the GazettE 総視聴者数 38人

12月1日 第175回目 特集 COALTAR OF THE DEEPERS 総視聴者数 1枠目 64人 2枠目 30人
※ゲストにアキオさんを迎えてのコラボキャス。2枠に渡っての放送。

12月2日 第176回目 特集 SONIC YOUTH 総視聴者数 6人

12月3日 第177回目 特集 Siouxsie And The Banshees 総視聴者数 28人

12月4日 第178回目 特集 SONATA ARCTICA 総視聴者数 11人

12月4日 第179回目 特集 Bon Jovi 総視聴者数 45人
※ゲストにkenさんを迎えてのコラボキャス。

12月6日 第180回目 特集 DEATHGAZE 総視聴者数 16人

12月7日 第181回目 特集 coldrain 総視聴者数 12人

12月8日 第182回目 特集 underworld 総視聴者数 17人

12月9日 第183回目 特集 三上博史 総視聴者数 15人

12月10日 第184回目 特集 MIRAGE 総視聴者数 10人

12月11日 第185回目 特集 DJ KRUSH 総視聴者数 13人

12月11日 第186回目 特集 Pay money to my pain 総視聴者数 71人
※ゲストMitzkiさんを迎えてのコラボキャス。

12月13日 第187回目 特集 ZIGGY 総視聴者数 10人

12月15日 第188回目 特集 DIE IN CRIES 総視聴者数 18人

12月16日 第189回目 特集 BRING ME THE HORIZON 総視聴者数 39人

12月17日 第190回目 特集 syrup16g 総視聴者数 56人
※ゲストにネクロBさんを迎えてのコラボキャス。

12月18日 第191回目 特集 Einstürzende Neubauten 総視聴者数 17人

12月19日 第192回目 特集 JUSTY-NASTY 総視聴者数 18人

12月20日 第193回目 特集 NEW ORDER 総視聴者数 24人

12月21日 第194回目 特集 RAMMSTEIN 総視聴者数 14人

12月22日 第195回目 特集 MIYAVI 総視聴者数 28人

12月25日 第196回目 特集 METALLICA 総視聴者数 34人

12月26日 第197回目 特集 Nils Frahm 総視聴者数 10人

12月27日 第198回目 特集 HATE HONEY 総視聴者数 17人

12月28日 第199回目 特集 シド 総視聴者数 19人

12月28日 第200回目 特集 RIZE 総視聴者数 11人

(これまでの放送内容)※番外編
6月7日 yuqweさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 49人

6月8日 ザーメン遅漏さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 57人

6月8日 茉子さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 71人

6月8日 茉子さん、ザーメン遅漏さん、PESKAさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目71人 2枠目54人 3枠目39人
※後に一人歩きしてしまった「悪い女は性欲が強い」という発言が生まれた回」。

6月10日 りみ友さん(現もよ太郎さん)を迎えてのLUNATIC FEST2018開催にあたっての特集コラボキャス 総視聴者数108人

6月14日 Jayさんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目72人 2枠目15人
※Jayさんが挙げた「私を構成する9枚」を基に、Jayさんの音楽リスナーとしてのルーツを2枠にわたっておうかがいした回。2枠目は総視聴者数が一定数を満たすことが出来ず、現在は削除されてしまい試聴することができない。

6月24日 りみ友さん(現もよ太郎さん)を迎えてのコラボキャス 総視聴者数 27人
※LUNATIC FEST2018初日目を二人で参戦しての最速レポートキャス。

7月13日 茉子さんを迎えてのコラボキャス 総視聴者数 1枠目26人 2枠目20人
※第35回目 特集 lynch.「XIII」リアル実況試聴キャスを行った後の、作品をより聴きこんだ上での後日談のキャスを、2枠にわたって放送。

8月22日 美味しいお米の炊き方特集 総視聴者数 19人
※土鍋でのお米の炊き方や、ごはんに合う付け合わせについて語った回。

8月23日 AV女優特集 総視聴者数 118人
※キャス史上最も問題となったプログラムであり深夜帯の時間でありながら、コンティニューコインを大量にいただいての2時間の放送となり、大盛況となった。特別ゲストにJayさんを迎えてのコラボキャスで番組は進行。取り上げたAV女優をイメージした楽曲を流すなど、普段の音楽紹介キャスに通ずる場面もいくつかあった。

8月26日 青葉優のお悩み相談室 総視聴者数 1枠目48人 2枠目 44人
※あらかじめフォロワーの皆様からいただいた悩みを、番組内で取り上げて解決に導くという内容を2枠にわたって放送。前回のAV女優特集は何だったのか?というツッコミが入るほどの、感動的な回となった。

9月4日 pyezrie〆Diezel 新作アルバム!?考察特集 総視聴者数 32人
※ザーメン遅漏さんがボーカルを務める架空のバンドpyezri〆Diezelの新作アルバムが遂に発売間近!?という茶番を放送した回。

9月7日 イントロクイズ早押しドン 総視聴者数 前編52人 後編55人
※ゲストに茉子さん、Jayさん、何やっ天皇陛下さんを迎えて、イントロクイズに参加していただいた回。

9月7日 雑談1~3 総視聴者数 1枠目59人 2枠目28人 3枠目33人
※茉子さん、Jayさんを迎えてのコラボキャスで、最近買ったCDの話や、お互いにオススメの音楽を語り合うなどの音楽トークをした回を、3枠にわたって放送。

9月10日 テレクラキャス 総視聴者数 68人
※深夜帯にザーメン遅漏さんとJayさんがテレクラキャスをやるか!というようなツイートをしているのを見て、急遽無茶ぶりで始めたキャス。にも関わらず、延長コインをいただく大盛況となった。

9月16日 優とうっきーのRADIO SHOUT 総視聴者数 1枠目 58人 2枠目 28人
※Roseliaのラジオ番組RADIO SHOUTを真似たコラボキャス企画。

9月28日 雑談音楽キャス 総視聴者数 43人
※霧沢さんをゲストに迎えての音楽雑談キャス企画。

10月7日 味噌煮込みうどんリアル調理キヤス 総視聴者数 25人
※味噌煮込みうどんを作る過程を動画に収めたキャス企画。

10月8日 CD棚紹介キャス 総視聴者数 49人
※優の家にあるCD棚の概要を紹介する動画キャス企画。

10月14日 ヴィジュアル爺さん 総視聴者数 1枠目 36人 2枠目 23人
※ヴィジュアル爺さんを演じてのおふざけ企画キャス。

10月30日 FITTING 同好会 総視聴者数 1枠目 88人 2枠目79人
※コラボゲストに茉子さん、サークライ桃華さん、ジョルノ・タクヤさんを迎えて、当時最近買ってよく聴いてる作品をお互いに紹介していく企画。

11月13日 皆さんにとって音楽とは何ですか? 総視聴者数 159人
※コラボゲストにJayさん、Ryuさん、Mitzkiさん、ジョルノ・タクヤさん、れーとさんを迎えて、「あなたにとって音楽とは何か?」をテーマに、いくつかの質問を投げかけながら答えていただいた企画。

11月18日 皆さんが音楽以外に好きな物に関して 総視聴者数 117人
※コラボゲストにくさのこさん、ちゃんまいさん、ジョルノ・タクヤさん、Jayさん、ことみんさんを迎えて、皆さんに音楽以外で好きなものを語っていただいた企画。

12月5日 優の謎を明かせ 総視聴者数 53人
※「謎」と言われることが多いのを払拭させる為に、皆さんからあらかじめいただいた質問に答えていき、優の謎を明かしていこう、という企画キャス。

12月8日 揉みたい限界野郎 総視聴者数 34人
※ゲストにJayさん、ジョルノ・タクヤさんを迎えて、ザ・ゲロゲリゲゲゲの「昭和」を流しながら雑談したキャス。

12月9日 Mitzkiさん 総視聴者数 1枠目 21人 2枠目 17人
※音楽仲間のMitzkiさんを招いてのコラボ雑談キャス。

12月12日 Mitzki&Jay 総視聴者数 1枠目 25人 2枠目 20人 3枠目 18人
※音楽仲間のMitzkiさんとJayさんを招いてのコラボ雑談キャス。

12月12日 ルルたん 総視聴者数 28人
※フォロワーのルルたんをゲストに招いてのコラボ雑談キャス。

12月14日 ボイスドラマ 走れエロス 総視聴者数 1枠目 16人 2枠目 22人
※リクエストいただいた18禁のボイスドラマを朗読する企画。

12月18日 V系フリートーク 総視聴者数 1枠目 118人 2枠目 168人
※ゲストに茉子さん、サークライ桃華さん、坂本かずしさん、れーとさん、ゆりあさん、ムラ村隆一さんを招いての、V系をテーマにした雑談企画。

12月23日 ルナクリ速報 総視聴者数 25人
※ゲストにもよ太郎さんを招いて、12月22日のLUNA SEAのさいたまスーパーアリーナ公演の速報をレポート。

12月30日 好きな女性のタイプの話 総視聴者数 80人
※2018年最後のキャスとして、主に坂本かずしさんへの愛を語りました。



(SPECIAL THANKS)
うっきーさん
茉子さん
Jayさん
ザーメン遅漏さん
PESKAさん
何やっ天皇陛下さん
おすしたべいこさん
綾之助さん
綾さん
タコさん
yuqweさん
アキオさん
ナギさん
Mitzkiさん
さをとめさん
ゆづしおさん
村上さん
岡田さん
れーとさん
霧沢さん
えたそさん
緑茶さん
ルルたんさん
れーとさん
灰皿さん
たあぼでんかさん
アギッチさん
もよ太郎さん
ゆりあさん
ゆづきちさん
新築さん
坂本かずしさん 
ムラ村隆一さん
みこさん
Mitzkiさん 
ジョルノ・タクヤさん
くさのこさん
ことみんさん
ちゃんまいさん
ネクロBさん
伝説のたつやさん
kenさん
Ryu~さん
ミルクのtoroさん